独立開業(お祝い送り状_取引先)のお祝い状文例と書き方

独立開業(お祝い送り状_取引先)のお祝い状文例

独立開業(お祝い送り状_取引先)のお祝い状文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

(謹啓/拝復) ΟΟの候、(○○様/貴店)におかれましてはいよいよご(活躍/清祥)の(由/段/趣)、(慶賀の至りに存じます/大慶に存じます/お慶び申し上げます)。
 
(ご挨拶状のご案内では、/承りますしてところ)今月○日に晴れてご開店とのこと、(慶賀の至り/大慶)に存じ、衷心よりお祝い申し上げます。また、今般の貴店開店に際しましては、格別の(ご愛顧/お引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。
または
さて、この度、○○に○○店をご開店され(る/た)とのことで、心よりお祝い申し上げます。○○店でのご修行中の頃より○○(様/さん)の志は聞き及んでおり、(今回満を持して/晴れて念願の)ご開店とのことで、(我がことのように嬉しく思っております/ご開店に際して(思い/意気込み/決意)は、並々ならぬものと拝察いたしております。
 
○○(様/さん)の(○○の腕まで/技量/力量)は、群を抜いているのうえに今回(出店される○○地域は、絶好の立地でそこに決める/静かなブームとなっている○○の専門店を出店する)など(その経営センスも抜群だと敬服しております/研究熱心さに感服いたしました)。
○○(様/さん)をすれば、(○○で評判の○○になるのは時間はかからない/必ずお客様の信頼を得てご成功される)と確信いたしております。
 
この度のご出店で弊社(にできることがありしたら何なりとお申し付けください/としましても、微力ながら協力させていただきたく存じます)。
または
(弊社/私ども)としまして微力ながらご協力してまいりますので、今後とも(更なる/倍旧)の(ご愛顧/お引き立て)を賜りますよろしくお願い申し上げます。
 
なお、ご開店のお祝いとしまして、心ばかりの品を別便でお送りいたしました。ご笑納ください。
または
なお、プレオープンへの(お招き/お誘い)ありがたく存じます。謹んで末席に参列させていただきます。
 
甚だ略儀ながら、書中をもってご祝詞申し上げます 。 または
略儀ながら、まずは書中にてご開店の祝賀の意を表し、お祝いを申し上げます。

敬 白

平成Ο年Ο月Ο日

  株式会社 ΟΟΟ
      ОΟОΟ


2月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

2月上旬
厳寒の候
余寒の候
立春の候

2月中旬
残寒の候
残雪の候
晩冬の候

2月下旬
春寒の候
寒風の候
梅花の候

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