盗難届(私物貴重品)文例と書き方

盗難届(私物貴重品)文例

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        殿

提出日 平成  年  月  日
氏  名             印

(財布/現金/時計/ΟΟ/社内)盗難届

(本日/昨日/О月О日)、私の(ロッカー/事務机の引き出し)に(保管してあった/入れていた)(財布/時計/現金/ΟΟ)が(盗まれた/なくなっている)ことが判明しましたので、ここに(ご報告/お届け)いたします。
(社内での盗難であり、/今後の)(対応/処置)に関してご指示をいただきたく存じます。
 
1.所  属
 
2.盗難品
 (財布/私物ОΟ/時計)
(現金 ¥0000円及びカード、免許証/ΟΟ製ОΟ 定価¥00000円)
3.盗難の発生日時
 平成  年  月  日(О時頃/О時〜О時の間)
4.盗難事件発生の状況
(例)
 О月О日、出社後(上着/(作業着/制服)に着替えて私服)をロッカーに入れた。(夕方/お昼)になって(私服/上着)に入れていた(財布/時計/ΟΟ)がなくなっていた。(出社途中の/朝着替える時にはあったので)紛失したとは考えられないため、盗難と判断した。
または
 О月О日О時、(当日ОΟの支払いのため銀行から引き出しておいた現金¥0000円を/(時計/指輪/ΟΟ)を)事務机の引き出しに入れたまま帰社し、翌朝О時、私が引き出しを確認したところそのОΟがなくなっていた。外部から何者かが侵入したとは考え難いし、紛失とも思えないため、社内での盗難と判断した。
5.盗難後の処置
(例)
 О月О日現在、ΟΟ部長(が関係者の聴取をしたが/の内々の調査でも)(盗品は発見されていない/犯人の特定には至っていない)。
または
 現時点だは、ΟΟ部長(と相談のうえ/の指示のもと)社内の人物による犯行の可能でがあるため警察への通報はしていない。
 
備 考
(例)
 今後の対応に関してご指示をお願いいたいします。

以 上


 
 
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