転院(重篤_家族から親戚宛)_通知文例と書き方

転院(重篤_家族から親戚宛)_通知文例

転院(重篤_家族から親戚宛)_通知文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

(叔父様へ/おば様へ/ΟООΟ 様)

前略
この度は、(他でもない/私の/私どもの)(祖父/祖母/父/母/妻/夫)○○のことでお伝えしたいことがありまいして(ご連絡/お便り)しました。
(実は/突然ですが/驚かせて申し訳ないですが)、(○日に/来週には/近いうちに)(転院しました/転院することになりました/転院して手術することになりました)。
○○は、(叔父様方もご存知のとおり、○○で入院中です/以前より入院しております/療養中です)が、(状態は良くなく/容態は芳しくなく/病状は更に悪化し/容態は安定はしているものの改善がみられませんで/今の状態では、これ以上の処置ができないとのことで)、 (医師の薦めで、/病院の都合もあり、/一途の望みを託して、○○では日本屈指の名医である○○先生のいる○○病院へ/最先端の治療が受けられる大学病院へ/○○の設備がある病院へ)転院することとに(しました/なりました/決めました)。
今はまだ、(検査の最中で先行きは良く分かりません/どうなるか分かりません/手術できるかすら分かりません)が、 (命にかかわることではないです/皆が○○の頑張りを信じています/日本屈指の名医、○○先生です)から、 (叔父様/叔母様/○○)(には/おかれましても)、(まずは/今のところ)は(あまりご心配なさらないでください/ご安心ください)。
または
今回の転院は、(○○本人たっての希望でもあり/本人も含め家族で相談して)、今度の○○病院が(これから/今後/残り)の(治療/療養)をするうえで、(一番良い/最良の選択)と(思って/判断して)(決めたことで/のこのなのですが)、 (叔父様/叔母様/○○さん)(には/おかれましても)、(どうか/何とぞ/これからも)(○○を励ましてやってください/○○の回復を一緒にお祈りいいただきたますようお願いします/○○の頑張りを信じていただければ幸いです)。
(急なことで/いろいろありまして/ご心配をおかけしたくなく)、(叔父様/叔母様/ΟΟ様)(方)にご(連絡/報告)が遅くなり(まして申し訳ございませんでした/ましたこと、どうかお許しください)。
なお、(経過は逐次/転院しましたら、また)ご(連絡/報告)(申し上げます/をさし上げます)。
(誠に簡単ですが/取り急ぎ)、転院のご連絡(を申し上げました/をいたしました/をいたした次第です/まで)。

転院先
○○病院 (○○科/第○病棟○○号室)
住所 ○○県○○市○○0000-00
電話番号 000-000-0000

早々

平成 年 月 日

ΟООΟ
〒000-0000 ○○県ΟΟ市Ο丁目Ο番
TEL 00-000-0000


10月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

10月上旬
仲秋の候
爽秋の候
清秋の候

10月中旬
秋冷の候
秋麗の候
菊花の候

10月下旬
秋霜の候
錦秋の候
紅葉の候

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