病気療養(重篤_親から学校宛)_通知文例と書き方

病気療養(重篤_親から学校宛)_通知文例

病気療養(重篤_親から学校宛)_通知文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

ΟООΟ 先生へ

前略
この度は、私どもの(娘/息子)○○のことで(ご連絡/ご通知)いたしました。
(実は/実を申しますと/突然のことですが/驚かせて申し訳ないのですが)、(昨日/昨夜/先日より/昨日急に/ここ数日、)(体調を崩し、病院を受診しましたところ/高熱がでて救急病院に行きましたところ○○と診断され、/持病の○○の症状が悪化して/定期的に受診している病院で/○○をしているとき(○○に怪我をし/○○を骨折し)てしまいまして)(○○になるまでは自宅で静養するよう/他の児童にうつすさないために学校は休むよう/するよう/運動を避け、安静を保つよう)医師に(云われました/指示されました/命じられました)ので、(当面の間/暫らくの間/状態がよくなるまで/医師の許可が出るまで)お休みさせ(たいと思います/ます)。
今の○○(の状態/の症状/本人)は、(安定してます/静養して体を休めるしかないとのことです/入院するほどではないとのこと/改善に向かってます)ので、 ○○先生をはじめクラスの皆さんも(あまりご心配なさらないでください/ご安心ください)。
(今後/これからも/何か変化があればまた)、(経過を/様子を/容態については)(ご連絡/お知らせ)いたします。
(取り急ぎ/まずは)、○○の(病気/怪我)についてのご報告と病欠のご連絡まで。

早々

平成 年 月 日

Ο年Ο組 ΟООΟ
ΟООΟ
〒000-0000 ○○県ΟΟ市Ο丁目Ο番
TEL 00-000-0000


8月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

8月上旬
避暑の候
新涼の候
納涼の候

8月中旬
残炎の候
残暑の候
残夏の候

8月下旬
暮夏の候
晩夏の候
向秋の候

ProPortal文例集 homepolicy運営者情報免責事項文例の転載について