依頼状(不具合報告書提出期限延伸の依頼/お願い)メール文例と書き方

依頼状(不具合報告書提出期限延伸の依頼/お願い)メール文例

依頼状(不具合報告書提出期限延伸の依頼/お願い)メール文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

件名:(不具合報告書提出期限延伸のお願い/○○(対応/対策)ご提示に関するお願い/(トラブル報告/○○)の件)


ΟΟΟΟ 株式会社
(部署名) ΟООΟ 様
 
平素は、お世話になっております。
株式会社○○○(営業部/設計部/○○部)○○(と申します/です)。
 
さて、先般(お約束しまた/ご依頼のありました/○迄にご報告すると申しておりました)○○の(不具合/対応策/対策)の件で(メールいたしました/お願いがありメールしまいた/ご相談がありご連絡をさし上げました)。
または
早速ながら、(誠に申し訳ないことでありす/お約束しておきながら面目ないことです)が、○○の(不具合/対応策/対策)報告書の提出(日/期限)を(○日迄延伸/少しばかり遅らせて)(いただけなかのお願いで/いただきたく、)(ご連絡/メール)いたしました。
 
(実を申しますと/実は)、○○後○○が新たな問題が発生し、その対応も含めた内容にするべく鋭意努力しておりますが、○○迄には、○○でできませんで、○○の提出期限を○日ばかり延ばしていただきたく、ご連絡した次第です。
または
(誠に申し訳ないことであります/甚だお恥ずかしいことであります)が、(設計部を上げて原因解明に取り組んでおるにもかかわらず、未だ○○が判明しておりませんで、/どうしても○○が、できませんで/○○のため)已む無く、(対策/対応策)のご説明を延ばしていたくしかないと判断し、(お願いすることにしました/申し訳ないとは存じましたが、お願いさせていただきました)。
 
(今後は/今回は、(諸々の事情で/不測のことがあり)このようなお願いをいたすこととなりましが、今後は)、このようなこと(のないように肝に銘じ/をお願いせずとも良いようにし)てまいりますので、この度ばかりは、ご(了承/容赦)いただけますようお願い申し上げます。
または
○迄には、(必ずや/確実に/より良い)ご(報告/対策案)を提出させていただきたく存じますので、何卒、ご(高配/配慮/了承)いただきますようお願い申し上げます。
 
(誠に略儀ではありますが/取り急ぎ)、(報告書提出期限延伸/○○)のお願いとお詫びまで申し上げます。
または
取り急ぎ、お願いまで。
 
*************************
      署名
*************************

依頼状文例と書き方

7月季節/時候の挨拶

7月時候の挨拶 [詳細:時候の挨拶と結びをご参照ください。)
7月上旬 (梅雨明け/向暑)の(候/みぎり)
7月中旬 (仲夏/盛夏)の(候/みぎり)
7月下旬 (大暑/極暑/酷暑/炎暑)の(候/みぎり)
ProPortal文例集 homepolicy運営者情報免責事項文例の転載について