依頼状(社内_業務/依頼事項の期限延伸の依頼/お願い)メール文例と書き方

依頼状(社内_業務/依頼事項の期限延伸の依頼/お願い)メール文例

依頼状(社内_業務/依頼事項の期限延伸の依頼/お願い)メール文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

件名:(○○期限の件/○○延伸のお願い/○○に関するお願い/○○の件)


○○ (部長/課長/様)
 
○○部○○です。
 
先日、(依頼/お願い/命ぜられたいた/指示されていました)○○(作業/の起案/に関する調査/の修正)の件でが、(○○のため/急に出張を命じられまして/先日より体調を崩し、○日お休みをいただきまして/トラブル対応を最優先するよう○○部長より指示がありまして)○○(の期限を少しばかり延ばしていただきますようお願いいたします/に関しては、○日以降の対応させていただきたくこと、ご了承願います)。
または
(さて/早速ですが)、(○月○日が期限の○○/○日迄に○○することになっていた○○)の件ですが、(恐れ入りますが/申し訳ありませんが)(少しばかり期限を延ば/○日迄延期)して(いただけ/もらえ)(ませんでしょうか/ればと思いましてメールをさし上げました)。
実は、(○○に出張となり/○○のトラブル対応で他の業務が全くできませんで/○○になって/私用ではありますが、○日休まざるを得ませんで)どうしても(期日迄に/お約束の日迄に)○○ができません。
(職務怠慢と言われてもしょうがないですが/不測のことはいえ、期限を守れませんこと、お詫びいたしますとともに/申し訳ないのですが)、(とうか/何卒)(ご了承/ご配慮)(お願い/の程よろしくお願い)いたします。
 
今後は、(このようなことのないよう(注意してまいり/肝に銘じてまいり)/不測のことがあっても良いように前倒しの作業を心がけ)ますので、今回だけはご(了承/配慮)いただけますようお願いいたします。
または
○(日/日迄)には、(必ず/確実に)○○しますので、ご(了解/了承)いただけますようお願いします。
または
もし、どうしても○日迄に○○を完了する必要があるようでしたら、(他の誰かに○○を引継ぎますので、ご指示ください。/(再度/○○部長の方で)(スケジュール/業務)の調整をしていたきますようお願いいたします)。
 
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      署名
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9月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

9月上旬
初秋の候
新秋の候
新涼の候

9月中旬
白露の候
爽秋の候
秋晴の候

9月下旬
涼風の候
秋冷の候
孟秋の候

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