依頼状(社外向け原稿執筆依頼)メール文例と書き方

依頼状(社外向け原稿執筆依頼)メール文例

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依頼状(社外向け原稿執筆依頼)メール文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

件名:(弊社PR誌掲載原稿執筆のお願い/原稿執筆(依頼/のお願い)/PR誌「○○」原稿執筆依頼の件)


○○○(会社名)
(役職)○○ΟΟ様
または
○○大学
○○○○(様/先生)
 
私は、○○株式会社の○○と申します。
または
(○○以来ご無沙汰して/お世話になって)おります。
(○○株式会社○○部/○年卒の)○○です。
または
はめまして、私は、株式会社○○○(総務部/○○部)の○○と申します。
または
○○(様/先生)は(テレビ等を拝見して/○○をとおして)存じ上げて(いるだけで面識はありませんが/おりまが)、今回お願いがありまして初めてメールいたしました。
株式会社○○○(総務部/○○部)の○○と申します。
 
さて、弊社は○○で○○業を営んでいる会社です。
(この度/突然ながら)、メールしましたのは、私どものPR誌で○○先生のご専門である○○に関すして原稿をご執筆いただけないかのご相談です。
または
(さて/早速ながら/唐突でありますが)、弊社の(PR誌「○○」/新卒採用パンフレット)で(今回は○○を取上げる/○○業界に詳しい専門家の方にその将来性に関するコラムをご執筆いただく)こととなり、(ネット等でその分野に専門家の方を調べて/いろいろ知り合いなどにお伺いして)、○○(様/先生)に是非とも原稿のご執筆をお願いいたしたく、ご連絡をさし上げた次第です。
または
今回は、○○(様/先生)にお願いがありメールいたしました。
弊社は、(PR誌「○○」/社内報)を年数回発行してますが、その(○号/次号)で○○(様/先生)に○○に関して(コラム/記事)寄稿いただだけないかと思っております。
 
(原稿の要領は以下のとおりますので、ご検討いただき/ご承諾いただけましたら(原稿/内容の詳細)は、お打ち合わせさせていただきたいと考えておりますが、まずはご承諾いただけるかの)ご返事をいただければ幸いに存じます。
 
○○(先生/様)には、何かとご多用の折、誠に恐縮ではありますが、何卒(ご承諾/こ高配)をいただけますようお願い申し上げます。
 
(取り急ぎ/まずは)、原稿執筆のお願いまで申し上げます。
 
------------記------------
 
1)執筆原稿概要
 1.タイトル(仮)
 「・・・・」
 2.次数 0000字程度
 3.原稿締め切り
  平成О年О月О日
2)原稿料 0000円
3)問い合わせて窓口
 ΟΟ部ΟΟ課 担当ΟΟ
 電話番号 000-0000-0000
 メールアドレス yyyyy@ddddd.ne.jp
4)同封資料
 1.○号「○○」
 2.弊社会社概要
 
*************************
      署名
*************************

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依頼状文例と書き方

各種依頼状の文例と書き方一覧と 依頼状関連コンテンツです。

依頼状文例一覧

3月季節/時候の挨拶

3月時候の挨拶 [詳細:時候の挨拶と結びをご参照ください。)
3月上旬 (弥生/早春/浅春)の(候/みぎり)
3月中旬 (軽暖/春暖/春分)の(候/みぎり)
3月下旬 (陽春/春色/萌芽)の(候/みぎり)
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