依頼状(社外向け講演/講師依頼)メール文例と書き方

依頼状(社外向け講演/講師依頼)メール文例

依頼状(社外向け講演/講師依頼)メール文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

件名:(講演のお願い/(講演/講師)依頼の件)


○○○(会社名)
(役職)○○ΟΟ様
または
○○大学
○○○○(様/先生)
 
突然のメールで失礼します。
私は○○株式会社の○○と申します。
または
はめまして、私は、株式会社○○○(総務部/○○部)の○○と申します。
または
○○(様/先生)の書籍を(愛読/拝読)して(いるだけで面識はありませんが/おりまが)、今回、私どもの○○で先生に(ご講演していただけ/講師ををお願いで)ないかと、メールいたしました。
株式会社○○○(総務部/○○部)の○○と申します。
 
さて、弊社は○○で○○業を営んでいる会社です。
(この度、突然ながら)、メールしましたのは、私どもの(会社が主催するセミナー/安全大会/○○)で○○先生に(ご講演をして/講師を引き受けて)いただけないかのご相談です。
または
早速ではありますが、弊社では、○月○日に○○を開催する運びとなり、是非とも○○先生に「○○」のテーマでご講演をしていただきたく、ご連絡をさし上げた次第です。
 
講演の要領は以下のとおりますので、(お手数ですがお引き受けいただけるかの/内容をご検討いただき)、ご返事を(いただけますようお願いいたします/いただければ幸いに存じます)。
 
○○(先生/様)には、何かとご多用の折、誠に恐縮ではありますが、何卒(ご承諾/こ高配)をいただけますようお願い申し上げます。
 
(取り急ぎ/まずは)、(講演/講師)のお願いまで申し上げます。
 
------------記------------
 
1)講演内容
 1.○○開催日
  平成О年О月О日
 2.開催時間
  ○時〜○時
2)講演内容概要
 1.タイトル(仮)
 「・・・・」
 2.講演時間 0時間程度
 3.講演料 0000円
3)問い合わせて窓口
 ΟΟ部ΟΟ課 担当ΟΟ
 電話番号 000-0000-0000
 メールアドレス yyyyy@ddddd.ne.jp
4)添付資料
 1.昨年「○○」パンフレット
 2.弊社会社概要
 
*************************
      署名
*************************


12月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

12月上旬
師走の候
初冬の候
季冬の候

12月中旬
霜寒の候
寒気の候
激寒の候

12月下旬
忙月の候
歳末の候
歳晩の候

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