依頼の拒否(数量変更/取消_ビジネス文書)文例と書き方

依頼の拒否(数量変更/取消_ビジネス文書)文例

依頼の拒否(数量変更/取消_ビジネス文書)文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

株式会社 ОΟОΟ
(資材/○○)部 ΟООΟ 様

平成 年 月 日
株式会社 ОΟОΟ
営業部 ΟООΟ 印
電話***-****-****

「ОΟО」(数量変更/キャンセル/発注取消し)(の件/に関しての回答)

(拝啓/拝復)
(貴社におかれましては益々/時下ますます)ご隆昌のこととお慶び申し上げます。
 
さて、ご(相談/依頼/連絡)のありましたご注文(貴社注文No.******)の(数量変更/キャンセル/発注取消し)の件でありますが、弊社としては、(既に製造に仕掛かっており/資材の調達まで完了/○○まで完了しており)(この時点での/今更の)(数量変更/キャンセル/取消し)は(了承できかねます/お受けできません)。
または
早速ながら(ご連絡をお受けしまた(数量変更/○○)の件/発注の(取消/変更)に関して)弊社として(ご回答/の見解を)申し上げ(ます/る次第です)。
 
ご周知のとおり、○○は(特注品/受注生産/貴社専用の製品)でありまして、(他社への/他での)販売が(困難であります/不可能です/できません)ので、この段階における(キャンセル/取消し/減数)は(ご遠慮いただきたく存じます/弊社で(製品/仕掛)在庫を持つことを意味し、到底(受け入れられうもの/承諾できること)ではありません)。
または
貴社よりの(数量変更/キャンセル/取消し)に関する(ご提案/条件)を検討いたしましたが、その(ご提案/条件)を弊社が承諾して場合、(多額の(保管費用/金利負担)を負担する/多量の不良在庫を持つ)こととなり(到底お受けできるご提案ではありません/、少なくともご提示の条件では承諾できかねます)。
または
貴社との(基本取引契約書○条にあるとおり、個別契約は発注書に対する請書で/売買契約は、貴社発注書(No.00000)を弊社が受け取った時に)確定しておりますので、弊社は、契約確定後の(変更/キャンセル)(に応じる義務はなく、貴社は(如何なる事情であれ/確実に)契約を履行していただけるものと考えております)/である本事案はお受けしかねます)。
 
(貴社のご状況/このようなご要望をせざるを得ないご事情)(はお察しします/も承知しております)が、この度の(事案/キャンセル)は(弊社の経営を脅かすおそれのある事案である/あまりにも負担が大きく、弊社の営業努力では如何ともし難いという)ことをご理解いただき(たく存じます/ますようお願い申し上げます)。
または
(たとえ、貴社より/貴社たって)のご依頼であっても、この度の(数量変更/キャンセル)は、(弊社の経営を脅かす/多大な費用負担が発生する/多額の損失を被る)おそれのある(ことであり/以上は)、お断りせざるを得なません(ので/ことは)、何卒ご理解いただきたく存じます。
または
貴社の(ご提案をお受け/(ご要望/ご期待)にお応え)できませんこと、何卒ご理解いただきまして(この度/キャンセルの件/数量変更)のことだけはご容赦賜りますようお願い申し上げます。
 
取り急ぎ、(数量変更/キャンセル)の件ご回答まで申し上げます 。
または
以上、(数量変更/キャンセル)のご依頼に対すしましての弊社(見解/回答/で検討した結果)を申し上げる次第です。

敬具

本文例は理不尽な要求等への拒絶の意を含む文意となります。通常の誠意をもつたお断りは:
値引き_断り状文例/例文 をご参照ください。

8月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

8月上旬
避暑の候
新涼の候
納涼の候

8月中旬
残炎の候
残暑の候
残夏の候

8月下旬
暮夏の候
晩夏の候
向秋の候

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