拒絶状(取引停止(支払遅延)_ビジネス文書)文例と書き方

拒絶状(取引停止(支払遅延)_ビジネス文書)文例

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拒絶状(取引停止(支払遅延)_ビジネス文書)文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

株式会社 ОΟОΟ
(○○部/代表取締役社長) ΟООΟ 様

平成 年 月 日
株式会社 ОΟОΟ
(○○部/代表取締役社長) ΟООΟ 印
電話***-****-****

支払い遅延(に伴う決定事項のと通知/の件)

(拝啓/拝復)
(貴社におかれましては益々/時下ますます)ご隆昌のこととお慶び申し上げます。
 
さて、この度の支払い遅延の件でありますが、弊社としてはこのようなことが繰り返されてると、(貴社との(取引に慎重/信用状態を疑わざる)にならざるをえません/(経営上で/資金繰りの面で)悪影響があると判断するに至りました)。
または
早速ではありますが、(○○/○月分)のお支払いを(延伸した/再三にわたりお願いをさし上げている)にもかかわらず、未だお支払いがなされていない状況(で/を鑑み)弊社としては、今後とも取引を継続することは(困難である/控えるべき/ご遠慮せざるを得ない)との(結論/判断)に至り(、ここに/ましたことを)ご通知いたし(ました/た次第です)。
または
早速ながら(ご連絡をお受けしまた/検討を依頼されておりました)お支払い延伸の件、弊社としては(受け入れ難いことであり/これ以上の猶予は承諾しかねますので)、(お約束とおり/期日には)(お支払い/ご送金)いただきたく存じます。
また、・・・
 
この度の支払い遅延は、(著しく貴社の信用を失墜さており/甚だ遺憾でありまして)、弊社としましても(看過できない事態として検討をいたし、当面取引を停止することに至りました/今後の取引を継続しないことを役員会で決定いたしました)。
または
(○○の状況を考慮/貴社の事情を斟酌)したとしても(○月以上もの支払い遅延/支払いが滞ること)は、(許させれるものではありません/貴社の信用状態の悪化は明らかであります/到底許されることではありません)。
または
貴社を信頼しておりましたが、この度のことで(その信頼は失墜しいたしております/貴社の不誠実な対応は看過できるものではありません)。
 
つきましては、貴社との取引は(当面/今後一切)行わないことと相成りましたこと、(ご承知おください/ここに通知した次第です)。
または
この度のことで、(当社役員会で/貴社の信用状態が悪化しているとの判断のもと)今後貴社のとの取引は一切行わないとの決定されまたのでここにご通知(いたしました/した次第です)。
または
万が一貴社の支払いが期日までに行われない場合(貴社へは法的にな対応も含めて/しかるべき)対応を検討しておりますが、(まずは/当面/当然ながら)、今後一切の取引を停止することとなりましたこと、通知した次第です。
または
この度に件で、弊社は貴社と今後取引をしないと決定いたしましたので、悪しからずご承知おきください。
 
この度の支払い遅延に対する当社(の貴社への対応に関して/決定事項)を申し上げる次第です。
または
貴社におかれれては以上のこととご承知いただきたく存じます。

敬具

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お断り

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4月時候の挨拶 [詳細:時候の挨拶と結びをご参照ください。)
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