お断り(再見積)文例と書き方

お断り(再見積)の文例

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株式会社 ОΟОΟ
営業部 ΟООΟ 様

平成 年 月 日
株式会社 ОΟОΟ
営業部 ΟООΟ 印
電話***-****-****

ОΟОお見積の件

拝啓/拝復
ΟΟの候、貴社におかれましては益々ご隆昌のこととお慶び申し上げます。
平素は、格別にご愛顧を賜り深く感謝しております。
さて、ご(依頼/相談/打診/連絡)いただいておりましたОΟОの見積の件ですが、弊社としましては前回の見積額が限界であり、 それ以上の値引きは、ご(勘弁/容赦)いただきたく存じます。
先の見積は、貴社のご事情も考慮して既にΟ%の値引きとなっております。 これは通常仕切りを上回る値引きであり、これ以上の値引きには応じることは不可能な状態です。 よって、貴意に添えず誠に(心苦しいの/残念/恐縮)ではありますが、何とぞ、先のお見積額でご了承いただきますよう(謹んで/切に/伏して)お願い申し上げます。
取り急ぎ、書面にて再見積のお断りとお詫びを申し上げます 。

敬具


10月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

10月上旬
仲秋の候
爽秋の候
清秋の候

10月中旬
秋冷の候
秋麗の候
菊花の候

10月下旬
秋霜の候
錦秋の候
紅葉の候

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