断り状(招待の断り)メール文例と書き方

断り状(招待の断り)メール文例

断り状(招待の断り)メール文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

件名:(○○の件/○○の出欠のお返事/○○のお返事/○○に参加できません/RE:○○の件)


ΟООΟ 様
 
(ΟΟ様にはお元気そうで何よりです/日頃は、何お世話になっております。
または
(○○/○○の○○)です。
 
この度メールしましたのは、(他でありません○○の件/ご招待をいただいた○○の出欠のお返事/先日お話をお聞きした/○○のご案内のこと)です。
または
この度は、(私なんかを/ΟΟ様の)○○にご(案内/招待)をいただき(ありがとうございます/ありがたく存じます)。
または
この度は、(ご子息/お嬢様)の(ご結婚がお決まりになった/ご良縁がととのわれました)こと、心よりお慶び申し上げます。
または
この度は、ΟΟ様には(○○を○○された/○○のお祝いを迎える/○○された/○○)とのことで、(心よりお祝い申し上げます/謹んでお慶びを申し上げます)。
 
(メールをいただき/ご案内を/お電話をいただいて/いただいた手紙拝読しまして)、(スケジュールを確認しましたら/出席するべく予定を調整したのですが)、どうしても調整がつきませんで、今回は(欠席/不参加)とさせていただきます。
または
他ならぬ○○(さん/様)(からのご招待/の○○)ですから(是非とも/何としても)出席したいの(ですが/は山々ですが)、あいにく先に○○の予定がありまして、今回は(欠席/不参加)とさせていただくご無礼をお許しください。
または
(実は、/とは申しましても)、(あいにく/残念なことに)(当日○○がありまして/○○が入院中でして)(出席/行くことが/参加)(できそもありません/できません)。
または
誠の申し上げにくいことでありますが、(どうししても抜けられぬ用件がありまして/仕事の都合つきませんで/海外への出張へ行っておりまして)(出席がかない/お伺いできそうもあり/参加したいのは山々ですがどうしも行け)ません。
 
誠に申し訳ないこととは存じますが、どうか(承知おきください/ご寛容賜りますようお願いいたします)。
または
折角ご(案内/招待)いただいておきながら(お断りすることになりましたが/お伺いできませんが)、(次回またお声かけいただければ幸いにに存じます/今後ともご交誼を賜りますようお願い申し上げます)。
または
つきましては、○○お祝いに(お伺いでき/出席がかない)ませんので、(ささやかなお祝いの品を/(せめて/不躾ながら)(お祝い/祝いの品)だけでも思いまして、)別送いたしました。ΟΟ様にはどうか(ご笑納/お受け取り)ください。
または
(ΟΟ様の(お祝い/晴れの日)にお伺いできませんが/(○○さんの晴れ姿がみられない/直接お祝いを申し上げことができない)のは残念ですが)、(ΟΟ様に/○○の皆様にくれぐれも)よろしくお伝えいただけますようお願い申し上げます。
 
(改めまして/略儀ながら/取り急ぎ、)○○(不参加/欠席/ご辞退)のお詫び(とお願い)まで申し上げます。
または
取り急ぎ、○○(不参加/欠席/ご辞退)のお詫びまで申し上げます。
 
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      署名
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謝意、お詫びの意を含む場合は:
個人的詫び状(招待の断り)_お詫び_文例/例文 をご参照ください。

お断り文例と書き方

各種お断りの文例と書き方一覧と 断り状関連コンテンツです。

6月季節/時候の挨拶

6月時候の挨拶 [詳細:時候の挨拶と結びをご参照ください。)
6月上旬 (入梅/薄暑/麦秋)の(候/みぎり)
6月中旬 (梅雨/長雨/短夜)の(候/みぎり)
6月下旬 (梅雨晴れ/初夏/向暑)の(候/みぎり)
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