断り状(旅行/イベントへのお誘いの断り)メール文例と書き方

断り状(旅行/イベントへのお誘いの断り)メール文例

断り状(旅行/イベントへのお誘いの断り)メール文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

件名:(旅行のお返事/○○のお誘いありがとうございます/○○の件のお返事/RE:○○の件)


ΟООΟ 様
 
(ΟΟ様にはお元気そうで何よりです/日頃は、何お世話になっております。
または
(○○/○○の○○)です。
 
この度メールしましたのは、(他でありません/先日お誘いいただいた)(旅行/○○イベント)のことです。
または
早速ながら、(先日/昨日)(お電話をいただいてスケジュールを(調整/確認)しましたが/のメールを読ませていただきましたが)、(ご一緒することができません/行けません)。
または
この度は、(私を/ΟΟ様とご一緒する旅行に)お誘いただき(ありがとうございます/ありがたく存じます)。
 
○○(様/さん)から○○への旅行お誘いいただき(たいへん(恐縮いたして/光栄なことと思って)おります/大変ありがたく存じます/とても嬉しく思いました)。
(実を申しますと/とは申しましても/しかしながら)当日(○○がありまして/どうしても抜けられない○○がありまして/既に予定がありまして)(ご一緒することができません/行けません)。
または
折角、○○(様/さん)から(旅行/○○)のお誘をいいただいておきながら(心苦しい/申し上げにくい)のですが、当日(○○がありまして/どうしても抜けられない○○がありまして/既に予定がありまして)お断りさせていただくことにします。
または
(○○さんとは前々からご一緒したいと思っていたのですが/折角のお誘い何とかして行きたいいのでうが)、(どうも都合がつかないものですから/その日がちょうど○○と重なってしまいまして)(やむなく/残念ながら)(お断り/ご遠慮)させていただきました。
 
(折角のお誘い残念でなりません/誠に申し訳ございませんが)どうか(承知おき/ご理解)ください。
または
折角お誘いただいておきながら(お断りすることになりましたが/ご一緒できませんが)、(次回またお声かけいただければ幸いにに存じます/今後ともご交誼を賜りますようお願い申し上げます)。
または
前々から(一緒に旅行をすることを/○○を)楽しみにされておられてので、何とかならかと調整しましたが、どうしよもありませんで(このよな/お断りする)ことになり、○○(様/さん)には気を悪くなさいませんようお願い申し上げます。
または
私は残念ながらいけませんが、(○○(様/さん)/にとって楽しい(○○/旅行)に/○○が大成功に終わることを)かげながらお祈りいたしておきます。
 
(改めまして/取り急ぎ、)お誘いお断りのお詫びまで申し上げます。
または
取り急ぎ、○○のご返事まで申し上げます。
 
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      署名
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謝意、お詫びの意を含む場合は:
個人的詫び状(旅行/イベントへのお誘いの断り)_お詫び_文例/例文 をご参照ください。

8月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

8月上旬
避暑の候
新涼の候
納涼の候

8月中旬
残炎の候
残暑の候
残夏の候

8月下旬
暮夏の候
晩夏の候
向秋の候

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