拒絶状(浮気による絶縁/離婚提案_夫婦間)メール文例と書き方

拒絶状(浮気による絶縁/離婚提案_夫婦間)メール文例

拒絶状(浮気による絶縁/離婚提案_夫婦間)メール文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

件名:(お互いの将来のことを考えましょう/何度謝られても気持は変わりません/もうあなたのところに戻ることはありません/メールの件/RE:○○)


(ΟОさん/ΟОへ)
 
○○(さん)、(私/俺)もう(君/あなた)を信じられなくなりました。
私に(悪いところがあったのなら謝ります/至らないところがあったとは思います/愛想をつかしていたのでしょう)が、私は(あなたを愛していました/、自分なりに精一杯あなたに愛されるよにしてきたつもりです)。
(それのに/でも、)私の知らないところで(浮気する/他に女性をつくる)なんで酷すぎます。
(浮気が発覚してから私とても(考え/悩み)ましたが/このことがあって真剣に考えて)(あなたと別れるしかないのかと/離婚も仕方がないと)思うようになりました。
(あなたのお考えも聞かせてください/あなたがどうなさりたいかお返事ください)。
 
または
 
(もう、○回目ですよね。私ももうこれ以上あなたと一緒にいることに疲れました/今回ばからりは、あなたに愛想つかしてしまいました/今度ばかりは、たとえ浮気相手と別れてても許すつもりはありません)。
(ここまできたらお互いの将来を考えませんか/もうあなた(を信じられません/への不信感を消し去ることは不可能です)からお互いの将来のことを考えましょう/今度は、別れることも選択肢の一つとしてお互いに話し合ってもうえませんか/今回のことであなたと別れる決心がつきましたので、あなたも(その/離婚)こと真剣に考えてください)。
(あなたの気持を聞かせてください/そのことについてお返事ください)。
 
または
 
あなたが、何度謝っても許しませんし、もう(そちらには帰りません/そこには帰るつもりはありません)。
(明日にも/近い内に)離婚届を送りますから判を押して送り返してください。
 
または
 
私(は未練がましいことはしたくないから/より浮気相手方がいいなら)(いつでも/何もいわずに)(別れてあげます/離婚に応じます)ので、(離婚届けに判を押して私に送ってください/離婚の協議をはじめましょう)。
どうするかメールください。
 
または
 
(ついつい、でき心としても浮気を私は許しません/(あなた/君)の言い訳はもう聞きたくありません)。
(申し訳ないですが/悪いが)、(君/あなた)とはこれで終わり(です/にしましょう)。
近い内に離婚の条件をメールします。
 
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      署名
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12月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

12月上旬
師走の候
初冬の候
季冬の候

12月中旬
霜寒の候
寒気の候
激寒の候

12月下旬
忙月の候
歳末の候
歳晩の候

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