風水害見舞(甚大_知人)_お礼状文例と書き方

風水害見舞(甚大_知人)_お礼状文例

風水害見舞(甚大_知人)_お礼状文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

ΟООΟ 様

前略
この度の(集中豪雨/土砂崩れ/竜巻)では、(早速/早々に/いち早く)(温かいお見舞い/お心遣い/心のこもった励ましのお言葉)をいただき、(ありがとうございました/心より感謝いたしております/厚くお礼申し上げます)。
(お見舞い/品をいただいた場合)
この度の(集中豪雨/土砂崩れ/竜巻)では、(早速/早々に/いち早く)ご厚情あふれる励ましと(多額のご厚志/お心遣い/援助品/○○○)までも(賜り/頂戴/いただき)、(心よりお礼申し上げます/たいへん感謝いたしております)。
○○(様/さん)も(報道/テレビ)等でご存知のとおり、今回の(集中豪雨/土砂崩れ/竜巻)は、(記録的なもので/これまでに経験したことのないもので当地に大きな被害)をもたらしました。幸いにして、家族に怪我はなかったのですが、家は(床上まで浸水する/瓦や窓カラスが壊れる/土砂が流れ込む/壁が壊れる)など大きな被害を受け、(その後片付けを今も続けている状況です/まだ、自宅には住むこともできず近くの親戚宅に身を寄せています)。
(やっと/今週に入り何とか)(自宅に戻れる目処も立たち/片付けもひと段落/屋根や窓の修理が終り)少し(安堵/安心)しているところです。 ○○(様/さん)には、たいへんご心配をおかけしましたが、(何とぞ/もう/どうか)(ご安心ください/ご休心ください)。
(お見舞いをいただいておきながら/このような状況でしたので)、(ご報告/お礼/ご報告並びにお礼)が遅くなり(ましたこと深くお詫び申し上げます/申し訳なく思っておりますが、何とぞご容赦くださいませ)。
今はまだこのような状態ですので、(甚だ簡単ではありますが、取り急ぎお礼かたがたご報告をさし上げた次第です/落ち着きましたら改めてご報告をさせていただきたく存じます)。

早々

平成 年 月 日

ΟООΟ
〒000-0000 ○○県ΟΟ市Ο丁目Ο番
TEL 00-000-0000

お礼状文例と書き方

各種お見舞のお礼状の文例と書き方一覧とお礼状関連コンテンツです。

6月季節/時候の挨拶

6月時候の挨拶 [詳細:時候の挨拶と結びをご参照ください。)
6月上旬 (入梅/薄暑/麦秋)の(候/みぎり)
6月中旬 (梅雨/長雨/短夜)の(候/みぎり)
6月下旬 (梅雨晴れ/初夏/向暑)の(候/みぎり)
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