火事見舞(軽微_親戚)_お礼状文例と書き方

火事見舞(軽微_親戚)_お礼状文例

火事見舞(軽微_親戚)_お礼状文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

拝復
ΟΟの候、(叔父様/叔母様/○○さん)におかれましては益々ご(健勝/壮健/清祥)のこととお慶び申し上げます。
さて、この度は、(当家/我が家/○○)の火災に際して、(早々にご厚情あふれるお見舞い/何かとお心遣い/わざわざ励まし)を賜り、(厚くお礼申し上げます/心より感謝いたしております)。
または
前略
この度は(私どもの不始末で/当家の火災/我が家の小火騒ぎで)、(叔父様/叔母様/○○さん)にご心配をおかけしまして(申し訳ございません/全くもって面目ございません/心よりお詫び申し上げます)。 さらには、(温かいお見舞い/お見舞いのお心遣い/励まし)までいただき、(深く感謝しています/ありがとうございました/恐縮しています)。
今回の(火事/こと)は、(お恥ずかしことで/言い訳のしようもなく/私には弁解の余地は無く)、(○○の不始末/火の消し忘れ/料理中に少し油断したこと)が原因でした。 (幸い/発見が早く/ご近所の皆様のお陰で)、(大事にはいたらなかったんです/直ぐに消し止められました/小火程度のものでした/○○を焼いただけでした)が、 (多くの方にご迷惑をおかけし/○○さんにもご心配をおかけし/ご近所の皆様に不安な思いをさせ/お騒がせし)てしまい(すみませんでした/深く反省しています/たいへん申し訳なく思ってます)。
今は、火事の後片付けやご近所さんへのお詫びもすませ、(何とか/やっと)少し(落ち着きましたので/安堵いていますから/平穏をとりもどしましたので)、(叔父様/叔母様/○○さん)も(ご安心/ご休心/もうご心配されないでください)。
また、お見舞いをいただいておきながら、(ご報告/お礼/ご報告並びにお礼)が遅くなりましたこと、(何とぞ/どうか)(ご容赦/お許し)ください(ませ)。
(末筆とはなりましたが/時節柄)、皆様方におかれましてはくれぐれもご自愛(ください/くださいませ)。

敬具/早々

平成 年 月 日

ΟООΟ
〒000-0000 ○○県ΟΟ市Ο丁目Ο番
TEL 00-000-0000

お礼状文例と書き方

各種お見舞のお礼状の文例と書き方一覧とお礼状関連コンテンツです。

6月季節/時候の挨拶

6月時候の挨拶 [詳細:時候の挨拶と結びをご参照ください。)
6月上旬 (入梅/薄暑/麦秋)の(候/みぎり)
6月中旬 (梅雨/長雨/短夜)の(候/みぎり)
6月下旬 (梅雨晴れ/初夏/向暑)の(候/みぎり)
ProPortal文例集 homepolicy運営者情報免責事項文例の転載について