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見積書(文例フォーム)文例と書き方

見積書(文例フォーム)の書き方

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No.ОΟОО
(連番を振る)

御見積書

 株式会社 ОΟОΟΟ   御中
又は、
 ОΟОО   様(相手方の氏名)

お見積金額   ¥105,000円   
         (内消費税5,000円)

平成Ο年Ο月Ο日
(提出/発行日付は、必ず記載する。)
(会社名) 株式会社 ОΟОΟ
(住 所) 東京都ОΟО区Ο番Ο号
(代表者氏名)ΟООΟ    社印
 部署 担当者名  ΟООΟ 印
納期:受注後1週間
納入場所:貴社ご指定場所
納入方法:軒先渡し
本御見積の有効期限:発行日より3ヶ月

この度はお見積もりの機会を頂戴致し、厚く御礼申し上げます。
下記の通りお見積りをさせて頂きました。ご検討の程よろしくお願い申し上げます。
または
平素より格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。
ご依頼の件、下記の通りお見積致しました。ご査収の程よろしくお願い申し上げます。

No

品名

個数

単位

単価

金額

1

○○○

10

100

1,000

2

○○○

20

200

4,000

3

○○○

1

1,000

1,000

 

 

 

 

 

 

出精値引

 

 

 

▲20,000

合計

 

 

 

105,000

備考
本お見積もりは、○○の条件で作成いたしましたが、○○の場合も必要であれば新たにお見積もり致します。

次葉へ(○/○)

-見積書(2枚目以降文例フォーム)-

No.ОΟОО

No

品名

個数

単位

単価

金額

1

○○○

10

100

1,000

2

○○○

20

200

4,000

3

○○○

1

1,000

1,000

 

 

 

 

 

 

出精値引

 

 

 

▲20,000

合計

 

 

 

105,000

(○/○)

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見積書文例と書き方

各種見積書の文例と書き方一覧と見積書関連コンテンツです。

7月季節/時候の挨拶

7月時候の挨拶 [詳細:挨拶と結びを参照]
7月上旬 (梅雨明け/向暑)の(候/みぎり)
7月中旬 (仲夏/盛夏)の(候/みぎり)
7月下旬 (大暑/極暑/酷暑/炎暑)の(候/みぎり)
暑中見舞い/残暑見舞いの時期について
小暑(2016/7/7)と大暑(2016/7/22)期間を暑中と呼び、暑中見舞いはこの期間に送るのが正式ですが、 一般的には、梅雨明けから立秋(2016/8/7)まで「暑中見舞い」を送り、それ以降は「残暑見舞い」として送ることも多いようです。 なお、残暑見舞いは処暑(2016/8/23)までに送ります。