詫び状/謝罪の返信_個人-会社(営業クレームのお詫び)への返信メール文例と書き方

詫び状/謝罪の返信_個人-会社(営業クレームのお詫び)への返信メール文例/書き方

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件名:(ОΟ(勧誘/営業/電話営業)の件/今後(勧誘/営業)のお電話)はご遠慮ください/今後はご注意いただきますようお願いします/ご足労いただき恐れ入ります/ΟΟの件)


株式会社ΟОО
ОΟセンター 御中
又は
株式会社ООΟ ОΟ部
(ΟО/ご担当者)様
 
先般、貴社の(営業/電話営業/電話での勧誘)のにつきまして、(やめて/今後ご遠慮)いただきたいと申し入れたОΟと申します。
(ΟΟ様及び上司の方までご足労いただいたとのことで、恐縮いたしております/ご丁寧なお詫びの(お便り/メール)をいただき、恐れ入ります)。
(メールでも書きましたとおり/先日もお伝えしたように)ОΟには、(全く興味もありませんから/私には不要でありまして、)(お電話/勧誘/訪問/メール)(をしないようにお願いします/を今後二度とはご遠慮いただきたく存じます)。
取り急ぎ、(先日留守にしておりましたので/(メール/お便り)の)お返事まで。
 
または
 
先般、貴社の営業(が再三にわたり電話をさ/の方が執拗にОΟを薦めら)れて困っていると(苦情/ご注意)を申し上げたОΟと申します。
貴社でも(その時の状況/その状況)を(把握/営業担当者に聴取)されたうえで、(反省と謝罪の意を示していただきましたこと/ご丁寧なお詫びの(お便り/メール)をいただき/お詫びにのためにご足労いただきましたこと)、(誠に恐縮に存じます/恐れ入ります)。
(あのような方法/執拗な営業)は、(全くもって/私として)(迷惑でありまして/煩わしいものですから)、今後二度と(勧誘/お電話)をされませんようしていただきたく存じます。
取り急ぎ、(メール/お便り/先般)のお返事まで。
 
または
 
貴社営業担当者による(再三にわたる勧誘/執拗な電話/非常識な営業方法)につき(メール/お電話)さし上げたОΟと申します。
貴社(の営業方法を否定するつもりはありませんが/には貴社の営業方針があってなさているのでしょうが)、先般は(いささかいき過ぎで/非常識と言わざるを得ず/あまりにも執拗であり)、(誠に不愉快でありました/迷惑千万でありました/苦慮しました)。
貴社としましては、今後同様のことがないよう社員教育を徹底していただきますようお願いいたします。
取り急ぎ、(メール/お便り/先般)のお返事まで。
 
または
 
(先般に件で/先日のこどで)(お詫びの(文書/メール)いただき/お詫びにお越しいただいたとのことで)メールいたしました(。/ΟΟと申します。)
ご丁寧なお詫びの(お便り/メール)恐れ入ります。
私としては、(いささか口煩いことをいってるとは思いましたが/(少しばかり/些細なこでしたが)気になって)ご注意をさせていただいたでけで、特に気にもしておりませんので、(貴社におかれましても気にされないでください/担当の方もお気を悪くされないようお伝えいただければ幸いです)。
取り急ぎ、(メール/お便り/先般)のお返事まで。
 
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      署名
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