詫び状/謝罪(暴力振るわれた_目上の方)に対する(許し/許容)の返事文例/メールと書き方

詫び状/謝罪(暴力振るわれた_目上の方)に対する(許し/許容)の返事文例

詫び状/謝罪(暴力振るわれた_目上の方)に対する(許し/許容)の返事文例-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

(拝復-結びは敬具)
(この度は/先日のことでは/ΟΟ様におかれましては)、ご丁寧なお詫びの(お便りを/お便りと(ご佳品/(お詫び/お見舞い)をまで)(頂戴/いただき/お送りいただき)まして(恐縮しております/痛み入ります(過剰に丁寧なで申し訳ないの意)/申し訳なく存じます)。
または
(冠省/前略-結びは早々)
(先日/この度)ことでは、わざわざ(拙宅まで/家に)お詫びにお越し(いただいたばかりか(ご佳品/(お詫び/お見舞い)のお品まで)頂戴/いただき)まして、恐縮いたしております。
または
早速ながら、ΟΟ様には(先日/この前)の(一件/こと)を(相当に気になさって/気に病まれて)おられるとお聞きしまして(メールをいたした次第です/お便りいたしました)。
または
早速ではありますが、(ご丁寧な/先般のことでお詫びの)(メールを/お便り)(拝読さ/読ま)せていただきました)。
 
あの時は、ΟΟ様が(泥酔なさっておられたし/お酒をかなり飲まれておられたご様子でしたし)、私も(失礼なことを申しました/(喧嘩腰/感情的)にあなっておりました)ので、(私にもその結果は自業自得であったと思い/私にもその責任の一端があったのだと心得て)、(猛省いた/反省)しております。
または
先般は、私も(失礼なことを申しました/(喧嘩腰/感情的)にあなっておりました)ので、このよう(なことをされますと/にご丁寧なお詫びしていただくと)、私のとしては(恐縮至極に存じます/かえって、恐縮(しております/いたすばかかりです)/申し訳なない気持で一杯です)。
または
私としては、(酒の席でのことと/怪我もしておりませんですし/(かすり傷/少しばかりの打撲)程度のことでし/些細な喧嘩ですし)、特段(気にもしておりませんでした/○○さんを咎めることもないと思っております)のにご丁寧な(お詫びのお言葉/お便り)を(頂戴/いただき)恐縮(至極に存じます/しております)。
または
私としては、謝っていただければそれだけでよかったのですが、(ご過分な(お見舞い/示談金)を頂戴しまして/結構なお品までお持ちいただき)、恐縮(いたしております/するばかりです)。
または
(泥酔で無意識でされたことですので/悪気がってしたのことではないので/(わざと/故意)ではないので)(治療費の実費/病院代)だけいただければそれで(結構ですのに/よかったのですが)、ご丁寧なご対応/過分なお見舞いまで(頂戴/いただき/お送りいただき)まして(恐縮しております/痛み入ります(過剰に丁寧なで申し訳ないの意)/申し訳なく存じます)。
 
誠意あるご対応をいただきましたことに感謝いたしまして、お返事まで申し上げます。
または
(あの時/先日)は、私が(少しばかり感情的になったことで/過ぎた物言いをしまして)ΟΟ様の(お気に障ることをした/お気を悪くさせてしまった)のではいかと案じておりましたが、今回このようなお便りをいただき安堵いたしました。
または
今回は、たまたま(大事に至らずに/怪我をもなくて)すみましたが、(甚だ遺憾な/怪我でもしていたら今回の対応だけではすまない)ことでもありますので、(どうか/今後は)(重々ご注意されてください/深酔いなさませんようお願い申し上げます/お酒を飲まれる時は、くれぐれもご注意いただきたく存じます)。
または
(改めまして/取り急ぎ、)お返事まで。

早々/敬具/かしこ(書き手が女性の場合)

平成О年О月О日

ΟООΟ

ΟООΟ 様


8月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

8月上旬
避暑の候
新涼の候
納涼の候

8月中旬
残炎の候
残暑の候
残夏の候

8月下旬
暮夏の候
晩夏の候
向秋の候

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