詫び状/謝罪(嘘/虚偽_知人)に対する(許し/許容)の返事文例/メールと書き方

詫び状/謝罪(嘘/虚偽_知人)に対する(許し/許容)の返事文例

詫び状/謝罪(嘘/虚偽_知人)に対する(許し/許容)の返事文例-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

(拝復-結びは敬具)
(この度は/先般のこと)では、ご丁寧なお詫びの(お便り/メール)を(頂戴/いただき)、(ありがたく存じます/恐縮しております)。
または
(冠省/前略-結びは早々)
○○(様/さん)から先日のことでご丁寧な(お詫び/謝り)をいただき、私も(ほっとしました/(安堵/安心)しました)。
または
○○(様/さん)、(メール/お便り)(読ませて/拝読)いただきました。
(○○のことが嘘で本当にようございました/○○ことは、(嘘と/嘘ではないか/何かの間違いではないかと)(うすうすは気づいておりました/他の方から伺って知っていました)ので、あまり気になさらないでください)。
または
早速ながら、ΟΟ様には(先日/この前)の(一件/こと)を(相当に気になさって/気に病まれて)おられるとお聞きしまして(メール/お便り)いたしました。
または
(昨日/昨夜/この前)、(私/私ども)嘘をつか(れた/れていた)と(連絡/電話)いただきましたので(メール/連絡)いたしました。
 
(○○/昨日)のことは、(嘘/誤り)だったとのことでご丁寧な(お詫び/謝り)を賜りましたが、私はそれをお聞ききして(ほっとし/(安堵/安心)した)ただけですので、お気になさらないでください。
または
(実を/正直に)申しますと(そのことは既に知っておりました/うすうすは存じ上げていました/もともとあまり信憑性がないと感じておりました)ので、(特段驚くことでもありませんでした/ご丁寧な謝罪をしていたただくのには及びません/私としは全く気にしていませんでした)ので、どうかもう(お忘れください/気にされないでください)。
または
私としては、(ΟΟ様のことを信じておりました/、○○さんが嘘をつかれているとは存じ上げませんでした)から少しばかり残念ではありますが、(そんなこともあると諦めました/仕方がないことと今は気持も切り替えることができました)。
または
(あの後/正直申しまして)(少し心配しておりました/どうしたものかと案じておりました/憂鬱でした)が、(メール読んで/電話で)(嘘/間違い)であったと分かり、(ほっとしております/やっと気持が晴れました)。
または
(ΟΟ様のお気持は分かります/私のことを思ってのことです/已むに已まれずつかれた嘘です)から私としては、今回のことは(もう忘れことにいたしました/咎めることはしません/気にしません)ので、ΟΟ様にはどうか気になさらないでください。
または
今回のこと(では、誤りを正していただいた/は事実が判明しました)ので、私としては特に(気を悪くもして/何も思って)おりませんが、(ΟΟ様の信用を汚す/(皆様/多くの皆様)にご迷惑をかける)おそれのあることでもありますので、今後は少しばかりご注意いただければ幸いに存じます。
 
この度のことでは、誠意あるご対応をいただきましたことに感謝いたしまして、お返事まで申し上げます。
または
この度のことでは、(もうお気になさいませんでいただき/少しばかり波風がたってしまいましたが)、(今後とも/何卒)変わらぬご交誼を賜りますようお願い申し上げます。
または
(取り急ぎ、/略儀ながら書中にて)お返事まで申し上げ(た次第です/ました)。

早々/敬具/かしこ(書き手が女性の場合)

平成О年О月О日

ΟООΟ

ΟООΟ 様


10月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

10月上旬
仲秋の候
爽秋の候
清秋の候

10月中旬
秋冷の候
秋麗の候
菊花の候

10月下旬
秋霜の候
錦秋の候
紅葉の候

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