詫び状/謝罪の返信(返済不能で保証人から主債務者宛)文例/メール文例

詫び状/謝罪の返信(返済不能で保証人から主債務者宛)文例

詫び状/謝罪の返信(返済不能で保証人から主債務者宛)文例はテンプレートとしてコピー&ペーストしてご利用いただけます。 また、文例中に括弧で括られた語句または文章がある場合、ご自身の状況や心情に応じた語句等を選択してください。

(拝復/冠省/前略-結びは早々)
(メールを/お便り)(拝読さ/読ま)せていただきました。
または
(お電話/先日の(ご相談/お便り)/メールを読ん)でΟΟさんの(窮状/状況)は分かりました。
または
メール読んだよ。
 
(保証人になってしまったんだ/今更どうしようもない)から僕が払うしかないよな。
でも、僕も余裕があるわけではないから(今は無理でも必ず/少しくらいは)返してくれな。頼むよ。
または
どんなにお詫びをされても状況は変わらないからもういいよ。
仕方ないから僕が払うしかないようだからΟΟには僕からそう伝えるよ。
とはいえ、君は僕が肩代わりした分を返す義務がることだでは忘れないで(くれな/ください)。
または
まさか(ΟΟ様に限ってはと今でも信じられませんで/こんなことになるとは思ってもみませんで)したが、(それが現実ですので/今は)私が支払うしかない(と判断しました/と諦めました/決心がつきました)。
とはもうしましても、残念でなりません。どうか今後は少しずつでも肩代わりした分をご返済いただけますようお願いするばかりです。
または
私とはして、(自身で決めて/ΟΟ様を信じて)連帯保証人になった以上は、その責任は果た(ことは当然のことであり/さないといけませんので)、ОΟ銀行からの(片代わり返済/主債務者に代わり返済をすること)に応じた次第であります。
(しかしながら/とは申しましても)、私としては(代位弁済に応じないことで給与の差し押さえなどの処理を取られてしまうと困る/自身の信用情報に傷をつけるのを回避する)ために成したことでありますので、ΟΟ様には、(必ずや肩代わりする債務について返済いただきたく存じます/今後は先日お約束した金額を確実に私に返済いたただきますようお願いいたします。
 
先日の(お便り/メール/ご相談/ご依頼)のお返事まで。
または
(取り急ぎ、/まずは)お返事まで申し上げます。

敬具/早々/かしこ(書き手が女性の場合)

平成О年О月О日

ΟООΟ

ΟООΟ 様

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