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災害見舞状(大雪_取引先宛)文例と書き方

災害見舞状(大雪_取引先宛)文例

災害見舞状(大雪_取引先宛)文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

(前略/冠省)  (昨日/先日)の大寒波による大雪で(御地/貴社周辺地域)でも甚大な被害があったと(お伺いし/お聞きし/知り)、たいへん驚くとともに心からのお見舞いを申し上げます。
貴社並びに関係の皆様方には、(ご無事/お被害などありません)でしょうか。 今は、そちらの(ご様子/お被害状況/詳しい状況)が分かりませんので、貴社へのお被害が(軽微/最小)でありますこととを(ひたすら/心より)お祈りするばかりです。
(未曾有のことに/たいへんなご事態に)、(お取り込み中/ご苦労も多い)とは存じますが、皆様におかれましは無理などなされずご自愛くださいませ。
(取り急ぎ/甚だ略儀ながら)、書中をもちましてお見舞い申し上げます 。

早々

平成 年 月 日

株式会社 ОΟОΟ
代表取締役社長 ОΟОΟ
〒000-0000 ΟΟ県ΟΟ市ΟΟ町00番1号
電話 000-000-000 /FAX 000-000-000

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災害見舞状文例と書き方

各種災害見舞状の文例と書き方一覧と災害見舞状関連コンテンツです。

8月季節/時候の挨拶

8月時候の挨拶 [詳細:時候の挨拶と結びをご参照ください。)
8月上旬 (季夏/残暑/残夏/残炎)の(候/みぎり)
8月中旬 (避暑/新涼/納涼)の(候/みぎり)
8月下旬 (暮夏/晩夏/秋暑/立秋/向秋)の(候/みぎり)
小暑(2016/7/7)と大暑(2016/7/22)期間を暑中と呼び、暑中見舞いはこの期間に送るのが正式ですが、 一般的には、梅雨明けから立秋(2016/8/7)まで「暑中見舞い」を送り、それ以降は「残暑見舞い」として送ることも多いようです。 なお、残暑見舞いは処暑(2016/8/23)までに送ります。