始末書_職務怠慢(指示不服従)文例と書き方

始末書_職務怠慢(指示不服従)の文例

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平成О年О月О日

代表取締役社長
ΟООΟ 殿

ΟО部ΟО課 ΟООΟ 印

始末書

私は、(○○向け(見積もり/提案)において/○○への指示において/○○作業において)上司よりの(指示/命令)(を無視して/に従わず、/を曲解して、/を誤って理解し、/を失念してしまい/を勘違いしてしまい)結果として(会社に多大な(ご迷惑をおかけして/会社の信用を失墜しかねない事態を招いて/損失をだして)/会社のみならず客先にご迷惑おかけして)しまいました。
(このことは/この不始末は)、(ひとえに/全くもって)私の(思い上がりと言わざるを得ず/不徳の致すところであり/勝手な判断が原因でありまして/落ち度であり/立場をわきまえない不遜な態度に起因しており/社会人としての基本的心得を忘れた軽率な行為であり)、(弁明の余地もなく/申し開きのしようもなく/許されることではなく)、(自身の愚かさを恥じるともに猛省するばかりです/深く反省しております)。
 
今後は、上司の(命令には真摯に従い/指示を遵守してまいり)ますとともに、(万が一にも/再度)同様なことがありましたら、たとえ厳しい(ご措置/処分)を受けても異議を申し立ていたしませんことをお誓いいたします。
または
(これからは/かかるうえは)、(初心にもどり/組織の一員としての立場を踏まえ)(指示/上司の命令)を遵守して業務を(真摯/忠実/着実)に遂行する覚悟でありますので、今回に限りまして寛大なご措置をいたさきますようお願い申し上げます。
 
不始末に関しまして本書をもちまして深くお詫び申し上る次第です 。

以 上


 

始末書の文例と書き方

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