始末書_職務怠慢(無断休憩/サボタージュ)文例と書き方

始末書_職務怠慢(無断休憩/サボタージュ)の文例

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平成О年О月О日

代表取締役社長
ΟООΟ 殿

ΟО部ΟО課 ΟООΟ 印

始末書

私は、(以前にも(○回/数回)無断で休憩を取り、注意を受けていたにもかかわらず、/口頭での注意を受けていたにもかかわらず/就業規定に反して)(去る/再度)平成Ο年Ο月Ο日(業務時間中に職場をはなれて休息/午後の業務開始時間に遅刻/休憩時間以外に喫煙室で喫煙を/無断で休憩を)いたしました。
 
当日は、(体調が優れず業務に集中できなかった/私的な(急用/用件)があって電話をしなければならなかった)とはいえ、(無断で/自分勝手に/職場の誰にも伝えず)職場を離れたのは、私の(不徳のいたすところ/落ち度であり/勝手な判断によるものであり)、(弁明の余地もなく/申し開きのできないことと)、深く反省しております。
または
この度のことは、私(の考えて甘さでありが原因であり/の社会人としての自覚の欠如であり/の不誠実さに起因することは明らかであり/が少々休み時間(長くとっても/業務開始時間に遅れても)良かろうと考えたことが原因であり/の中に少しくらいなら許されるだろうとの甘い考えあったことは否定できませず)、(自身の愚かさを/軽率な行動を)(恥じるとともに、猛省しております/今さらながらですが、後悔しております)。
 
また、私の(身勝手/自分本位/いい加減)な行動により、(職場の皆様にご心配とご迷惑をおかけしましたこと、/ご迷惑をおかけしました皆様に)深くお詫び申し上げます。
 
今後は、二度とこのような(勝手な行動をしない/就業規則に反するこをしない/会社のルールに反するころをしない)ことをお誓いいたしますとともに、(万が一にも/再度)同様なことがありましたら、たとえ厳しい(ご措置/処分)を受けても異議を申し立ていたしません。
または
これからは、就業規則を遵守してまいりますので、何卒、ご寛大な措置を賜りますようお願い申し上げます。
 
この度の不始末につき、本署にて改めまして深くお詫び申し上げます 。

以 上


 

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