始末書_携帯電話紛失文例と書き方

始末書_携帯電話紛失の文例

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代表取締役社長
ΟООΟ 殿

平成 年 月 日
営業部 ΟООΟ 印

始末書

去る平成Ο年Ο月Ο日私は、会社より貸与されていた携帯電話を客先へ向かう新宿から千葉の区間で紛失しましたと考えられ、 鉄道警察と千葉駅前交番に遺失物届けを同日提出しましたが、警察からの連絡はも未だにありません。 紛失に気づいてからその携帯に電話を入れましたが、マナーモードとなってたためか、気づかれることもなく数時間後に電源が切れた状態となりましたので、 その携帯は使用できない状態といたしました。なお、紛失した携帯電話には、10数件の顧客の連絡先が入っておりますが、顧客へのメールは保存されておりません。
この度の不始末は、私の不注意が招いたものであり、深くお詫びするとともに、以後このようなことのないよう、 会社よりの貸与品は、細心の注意を払い取扱うことを固くお誓いいたします。

以 上

始末書の文例と書き方

各種始末書の文例と書き方一覧と 始末書関連コンテンツです。

始末書文例一覧

6月季節/時候の挨拶

6月時候の挨拶 [詳細:時候の挨拶と結びをご参照ください。)
6月上旬 (入梅/薄暑/麦秋)の(候/みぎり)
6月中旬 (梅雨/長雨/短夜)の(候/みぎり)
6月下旬 (梅雨晴れ/初夏/向暑)の(候/みぎり)
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