学校宛_子供の始末書(飲酒)文例と書き方

学校宛_子供の始末書(飲酒)の文例

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平成О年О月О日

ΟΟΟ(小/中/高等)学校
校長 ΟООΟ(殿/先生)

Ο年Ο組 ΟООΟ
保護者  ΟООΟ 印

始末書

この度、(子の名:○○)(が友人(○名/等)ともに/が一人)(居酒屋○○で飲酒していたこと/高校生の身分を偽って(クラブ/○○)に入店したうえ、そこで飲酒しているところ)が判明したことで、多くの方々にご迷惑をおかけしてしまいましたこと、○○の保護者として深くお詫び申し上げます。
または
○月○日(○時/深夜)、(子の名:○○)(が友人(○名/等)ともに/が一人)で(公園/コンビニの前/居酒屋)で飲酒しているところを(巡回中の(補導員/警察)/店より通報を受けた警察)に発見され補導されたことで(学校の名誉を損なってしまい/(先生方/多方面皆様方)にご迷惑をおかけし)ましたこと、深くお詫び申し上げます。
 
○○の飲酒は、これで○回目で(本人の(自覚が足りない/自制心の欠如)と言わざるを得ず/校則はおろか法さえも犯しているとの意識が欠如は明白であり)、(決して許されるものでは/弁明の余地は)ありませんし、保護者である私(の監督不行き届き/どもに至らない点があること)を痛感しております。
または
(友人/先輩)に誘われ(るがままに興味本位でなした/るまま軽い気持ちでした/て断りきれずに喫煙した)とはいえ)、(未成年の飲酒/高校生の身分を偽って酒場に入店しての飲酒)は、法を犯すことであり、その分別すらできなかったのは、私どもの家庭での(教育/躾)に至らぬ点があったと痛感するとともに深く反省をいたしております。
 
○○には私どもから未成年の飲酒は法を犯す行為であることを説諭して本人も理解いたしております。
または
○○には私どもから(再度/厳しく)注意をすし、(今後二度と飲酒をしないと誓っております/本人も自身の行いを悔いて深く反省しておおります)。
 
今後は、二度と(同様/このような)の不始末をさせないよう保護者として監督、指導してまいる(所存です/ことをお誓いします)。
または
また、本人が今後絶対に飲酒をしないとお誓い、(万が一にも/再度)飲酒した場合は、厳しい(ご処分/処置)を受けること覚悟もしておりますので、今回に限りましては寛大なご(処分/措置)を賜りますようお願い申し上げます。
 
(この度の不始末/息子○○の飲酒)に関しまして、本人と連名で本書を提出いた(した次第です/します)。

以 上


 

10月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

10月上旬
仲秋の候
爽秋の候
清秋の候

10月中旬
秋冷の候
秋麗の候
菊花の候

10月下旬
秋霜の候
錦秋の候
紅葉の候

始末書の文例と書き方

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