個人的_始末書(酒場_器物破損)文例と書き方

個人的_始末書(酒場_器物破損)文例

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平成О年О月О日

居酒屋 ΟΟΟ
店長 ΟООΟ(殿/様)

ΟООΟ 印

始末書

去るО月О日、貴店に来店した際、(泥酔してしまい/私の不始末で/自制心を失ってしまい/感情が高揚してしまい)(貴店のトイレの扉を蹴って破損させて/貴店の壁を破損させて/看板を蹴って壊して)しまいました。
 
この度のことは、ひとえに私の不徳の致すところであり、深く反省するとともに心よりのお詫びを申し上げる次第です。
または
当日は、(酒を飲みすぎてしまい、前後不覚となっていた/記憶がないほどに泥酔してなしたこと)とはいえ、(社会人としてあるまじきことをなしてしまい/貴店に多大なご迷惑をおかけしたことを)、深く反省するとともに心よりのお詫びを申し上げる次第です。
 
(つきましては/当然ながら)、ОΟの修理代金は私が弁済させていたがきたく存じます。また、今後二度と同様のことがないよう(酒の飲み方に注意を払ってまいることをお誓い申し上げる次第です/肝に銘じてまいる覚悟をしてまいる所存です)。
または
ОΟの修理は私の方でさせていただくとともに今後は二度と貴店に出入りいたしませんので、今回に限り寛大な(措置/処置)を賜りますようお願い申し上げます。
または
今回に限って警察への(通報を/被害届の提出を)控えていただ(き心より感謝いたしますとともに/いたご恩を無にしないよう)、二度と(同様/このよううな)の不始末をさせないよう肝に銘じてまいる(所存です/ことをお誓いします/ます)。
 
この度の不始末に関しての反省の意を表したく、本書を提出(した次第です/いたします)。

以 上


 
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