個人的始末書(公共施設の破損)文例と書き方

個人的始末書(公共施設の破損)の文例

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平成О年О月О日

ΟΟΟ(市/町/庁)
(ΟΟ町長/○○管理課長 殿)

ΟООΟ 印

始末書

去る○月○日、○○を利用した際、(車を駐車しようとしてハンドル操作を誤り駐車場の○○を破損させて/悪ふざけが過ぎてしまい(公民館/体育館)の○○を破損して/私の不始末で○○を破損して)しまいました。
または
去る○月○日、(私の子が/私が)(他の生徒(との悪ふざけが過ぎて/○○公園で(無謀なことをして/故意に)/公民館で禁止されている○○をなし)(○○/遊具/備品/設備)を破損させる不始末を起こしてしまい、(町/市/多くの皆様)にご迷惑と損害を与えてしましたこと、深くお詫び申し上げます。
または
去る○月○日、私の(自分勝手な行動にり/管理人に注意されたにもかかわらず/危険な行為をなしその挙句に)○○を破損させてしまいましたこと、深くお詫び申し上げます。
 
この度のことは、(ひとえに私の不徳の致すところであり/私の不注意が引き起こしたことであり)、(深く反省いたしております/深く反省するとともに心よりのお詫びを申し上げる次第です)。
または
この度のことは、私の(公共心の欠如/社会人としてあるまじき軽率な行為で)あり、(弁明の余地もありませんで/許されることでありませんで)、(今更なながら/後悔するとともに)深く反省いたしております。
 
(つきましては/当然ながら)、○○の修理代金は私が弁済させていたがきたく存じます。また、今後二度と同様のことがないよう肝に銘じてまいりますことをお誓い申し上げます。
または
今後二度とこのような不始末を引き起こさないよう公共心を養ってまいる所存でありますので、(どうか/何卒)今回に限りましては寛大なご措置を賜りますようお願い申し上げます。
または
(本人も)今回のことを深く反省し、今後絶対に○○では(危険な行為をしない/皆様にご迷惑をかけるようなことをしない)と(誓っており/誓い)ますので、今回に限りましは寛大なご(処分/措置)を賜りますようお願い申し上げます。
 
この度の不始末につき、本書を提出(した次第です/いたします)。

以 上


 

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