祝賀(金婚式_本人から知人宛)招待状文例と書き方

祝賀(金婚式_本人から知人宛)招待状文例

祝賀(金婚式_本人から知人宛)招待状文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

ΟООΟ 様

ΟΟ(な季節となりましたが/のみぎり)、(元気にお暮らしのこと、何よりに存じます/お変わりなくお過ごしでしょうか/お元気でしょうか)。
この度、私(どもも/こと)○月○日で(晴れて/双方とも壮健にて)結婚五十周年を迎え(ます/ました)。
(五十年の長きにわたり/この年まで)夫婦ともども(安泰にて/大過なく)過ごしてこれたのは、皆様の(ご支援/ご厚情/ご厚誼)(のお陰と/あってのことと)改めまして深く感謝いたして(おります/おる次第です)。
つきましては、(これまでお世話になりまいた/日頃、ご懇意にしていただいてる)皆様をお招きして、(ささやかな/形ばかりの)(祝宴/宴席/小宴)を来る○月○日(○曜日)に催したく(存じ/思い)、ご案内をさし上げたました。
(ΟΟ様/○○さん/皆様)には(ご多忙中とは思いますが/何かとご多用のところ恐縮ではあります)が、(何とぞ/どうか/是非とも)(お越し/足をお運び/ご来席)いただけますよう心よりお願い申し上げます。
当日は、○時より(我が家/拙宅)で(お食事/祝宴/料理/粗餐)を(準備し/用意し/整え)ますので、ご一緒に(愉快な時間を過ごせれば/一献傾けることができますれば)(幸いに存じます/嬉しいです)。
(まずは/取り急ぎ)、(ご案内/ご案内とお願い)まで。

かしこ(書き手が女性の場合)

平成 年 月 日

ΟООΟ
ΟΟΟΟΟΟΟΟΟΟ
TEL 000-000-000

招待状文例と書き方

各種招待状の文例と書き方一覧と招待状関連コンテンツです。

招待状文例一覧

7月季節/時候の挨拶

7月時候の挨拶 [詳細:時候の挨拶と結びをご参照ください。)
7月上旬 (梅雨明け/向暑)の(候/みぎり)
7月中旬 (仲夏/盛夏)の(候/みぎり)
7月下旬 (大暑/極暑/酷暑/炎暑)の(候/みぎり)
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