助役/副町長就任(懇意な方宛)のお祝い状文例と書き方

助役/副町長就任(懇意な方宛)のお祝い状文例

助役/副町長就任(懇意な方宛)のお祝い状文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

(謹啓/拝啓)(時下ますます/ΟΟの候、ΟΟ様におかれましては、益々)ご(清栄/清祥/健勝/壮健)のことと、お慶び申し上げます。
 
この度は、(副町長/助役)にご就任(おめでとうございます/、心よりお祝い申し上げます)。
または
さて、○○様には○○町長(ご指名/よりたっての希望/からのご要請)で(副町長/助役)にご就任とのことで、(誠に喜ばしく/同慶の至りに)存じます。
 
○○(様/部長)が、○○(町/市)の(要ともいえる/ナンバー2である)(副町長/助役)に(ご昇進/大抜擢)され(たと/ると)(聞き及び/お聞きして)(たいへん驚く/まさに適材適所であると思う)とともに○○様(が、町長に厚い信頼を得られていると確信しました/の実力が認めれれいることに我がことのように嬉しく思っております)。
または
○○(様/部長)の(長年にわたる勤務で培った行政マンとしての豊富なご経験/組織をまとめていく卓越ごした統率力)は、(比類ないものであり/(新/○○)町長が頼りにするのは当然であり)、(そのご手腕を十二分に発揮でされるものと/これで○○町(は/の更なる発展を遂げこととなると)確信いたしております。
または
過疎や産業の衰退と町の抱える課題が山積するなかの(副町長/助役)ご就任でありますが、○○様のこれまでの(ご実績からすると/ご経験とご見識がありば)、(必ずや大きな成果を出すことができると信じております/どんな難しい(課題/問題)でも良い方向を見つけて解決に導いてくださるものと信じて疑いません)。
 
(このうえは/かかるうえは)、(私どもも/商工会/JA○○)としても(微力ながら/全力で)(協力/支援)してまいる所存ですので、(何かありましたら何なりとお申し付けください/今後とも(ご指導、ご鞭撻を/厚情)のほどよろしくお願いいたします)。
または
(かかるうえは/(副町長/助役)(といえば重職であり/ともなると激務は必至だり)、くれぐれもご健康にだけはお気をつけください。
または
○○(様/副町長/助役)には、今後とも(一層/倍旧)のご(支援/尽力/協力)を賜りますようお願い申し上げ(る次第です/ます)。
 
(近々に参上いたしてたく存じます/拝眉にてご祝辞を申し上げるべきところではあります)が、まずは、書中にてお祝い申し上げます。
または
(ますは/甚だ略儀ならが)、書中をもって(副町長/助役)ご就任のお祝いまで申し上げます。

敬 白/敬 具

平成Ο年Ο月Ο日

ОΟОΟ
(役職) ОΟОΟ

ОΟ町
(副町長/助役) ΟООΟ 様

<宛名/差出人等の書き位置は縦書を想定>


2月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

2月上旬
厳寒の候
余寒の候
立春の候

2月中旬
残寒の候
残雪の候
晩冬の候

2月下旬
春寒の候
寒風の候
梅花の候

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