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時候の挨拶/季節の挨拶/挨拶文/季語-書き出しと結び[2014版]

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時候の挨拶/季節の挨拶/挨拶文/季語-書き出しと結び

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コラム2-[お中元/贈物-送り/送られの言葉]
ご笑納/ご受納/ご笑味
-(相手に)お受け取りくださいの意味
-ご笑味(注意:[賞]味ではない)は食べ物に使う
ご恵送/ご恵贈
-(相手に)物品を送る-(金銭/手紙)には使わない
-恵贈は特に感謝を込めて物を贈る場合使う
粗品/粗果-果物/粗菓-菓子/粗酒/粗肴
-(相手に)送った品を謙っていう言葉
心ばかり/ささやかな/軽少
-(相手に)物品を送る品の形容表現
-注意:些少は主に金銭-お礼/謝礼/見舞金
ご佳品/美菓-菓子/美果-季節の果物など
-相手から送られた品の言い方(結構な品の意味)
コラム-[暑中/残暑見舞の時期]
暑中見舞いの時期
暑中見舞いは、正式には「暑中」は「小暑」と「大暑」の期間ですが、一般的には梅雨明けから「立秋」までの期間に送ります。
今年は、小暑が7月7日、大暑が7月23日ですが、「立秋」までは、暑中見舞いとして出すことが多いようです。
暑中見舞い(ビジネス用)文例と書き方
暑中見舞い(個人用)文例と書き方
残暑見舞いの時期
残暑見舞いは、「立秋」から「処暑」まで期間に送ります。
今年の「立秋」は8月7日で「処暑」が8月23日となり、その期間で残暑見舞いを出します。
残暑見舞い(ビジネス用)文例と書き方
残暑見舞い(個人用)文例と書き方
コラム-[7月季節/時候の挨拶]
詳しくは:時候の挨拶と結びをご参照ください。
7月季節の挨拶
梅雨が明けたと思うと、・・/今年の暑さはまた格別です・・/冷えた(ビール/スイカ)がひときわ美味しいこの頃・・
7月時候の挨拶
7月上旬 (梅雨明け/向暑)の(候/みぎり)
7月中旬 (仲夏/盛夏)の(候/みぎり)
7月下旬 (大暑/極暑/酷暑/炎暑)の(候/みぎり)
7月を感じる言葉
季節の語-海開き/ほおずき市/七夕祭り/盂蘭盆/夏休み
草木-朝顔/百日草/すいれん/はまゆり/夕顔/夏菊

-転載について-

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 季節の挨拶/時候の挨拶/挨拶文/季語-書き出しと結び-INDEX
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7月_季節の挨拶/時候の挨拶/挨拶文/季語-書き出しと結び

歳時記-2014年7月

7/7 七夕/小暑
7/15 中元/お盆
7/21 海の日
7/23 大暑
7/29 土用の丑の日
 

書き出しの文例 7月

季語7月
梅雨が明けたと思うと、・・/今年の暑さはまた格別です・・/冷えた(ビール/スイカ)がひときわ美味しいこの頃・・
7月上旬 (梅雨明け/向暑)の(候/みぎり)
7月中旬 (仲夏/盛夏)の(候/みぎり)
7月下旬 (大暑/極暑/酷暑/炎暑)の(候/みぎり)
7月を感じる言葉
季節の語-海開き/ほおずき市/七夕祭り/盂蘭盆/夏休み
草木-朝顔/百日草/すいれん/はまゆり/夕顔/夏菊

暑中見舞い/残暑見舞いの時期について

小暑(2014/7/7)と大暑(2014/7/23)期間を暑中と呼び、暑中見舞いはこの期間に送るのが正式ですが、 一般的には、梅雨明けから立秋(2014/8/7)まで「暑中見舞い」を送り、それ以降は「残暑見舞い」として送ることも多いようです。
なお、残暑見舞いは処暑(2014/8/23)までに送ります。
 
-季語 7月-
梅雨明けの候/みぎり
向暑の候/みぎり
仲夏の候/みぎり
盛夏の候/みぎり
炎暑の候/みぎり
酷暑の候/みぎり
猛暑の候/みぎり
大暑の候/みぎり
極暑の候/みぎり
-時候の挨拶 7月-
・盛夏の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・猛暑の候、貴社いよいよご隆盛のことと存じます。
・炎暑の候、貴社いっそうご隆昌のことと慶賀の至りに存じます。
・大暑の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・極暑の候、皆様にはいっそうご活躍のこととお慶び申し上げます。
・酷暑の候、ΟΟ様にはますますご壮健のこととお慶び申し上げます。
-季節の挨拶文 7月-
・暑さ厳しき折、貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。
・梅雨も明け、本格的な夏を迎えましたが、皆様お元気にお過ごしでしょうか。
・こちらは梅雨が明けと同時に猛暑が続いておりますが、皆様お元気にお過ごしでしょうか。
・蝉の大合唱に夏の訪れを知るこの頃、お元気ですか。
・暑中お見舞い申し上げます。
・連日厳しい暑さが続いておりますが、いかがお過ごしですか。
・暑さ厳しき折、その後お変わりございませんか。
・涼しげな風鈴の音が聞こえる季節となりましたが、ご一同様はお元気にお過ごしですか。
・毎日猛暑が続いておりますが、いかがお過ごしですか。
・今年の夏は格別暑いですね。
・ひまわりが日に日に背を伸ばすこの頃、ご家族の皆さんはお元気でようか。
・久しく会わないうちに、季節は真夏となりましが、皆さんお元気ですか。
・蒸し暑い日が続いてるけど夏バテなんかしてないか?オレはとても元気だよ。
・そろそろ、夏休みだけど予定は立てましたか。
・夏休みも間近となりました。皆様お元気にお過ごしですか。
・マリンスポーツの季節になりましたが、もう海にはいきましたか。
・先日、ΟΟ渓谷へ行っきました。とても涼しくていい所でした。あなた様も何処か行かれましたか。
手紙の結語-7月-
・これからも、猛暑続きそうです。体にはくれぐれもお気をつけください。
・暑さ厳しき折り、くれぐれもご自愛下さい。
・暑さ厳しき折り、皆様のご健康をお祈りいたします。
・時節柄、お身体ご自愛下さい。
・本格的な夏を迎えました。ご家族のご健康をお祈りいたしております。
・暑さ厳しき折、体調をくずされませんようお元気でお過ごしください。
・寝苦しい日が続いておりますが、お体にはお気をつけてお過ごしください。
・夏休みにはご家族で遊びにお越しください。お待ち申し上げます。
・夏休みに帰省されるのを心待ちにしております。
・末筆ながら、皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・乱筆乱文失礼いたします。
・稲穂がに茂るがごとく、社業が更にご発展されますよう心よりお祈り申し上げます。
・ΟΟ様の一層のご活躍をお祈りいたしております。
・ご多忙中とは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。
・まずは、暑中のお見舞いを申し上げます。

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1月季節の挨拶/時候の挨拶/挨拶文/季語-書き出しと結び

書き出しの文例
-季語 1月-
新春の候/みぎり
初春の候/みぎり
酷寒の候/みぎり
厳寒の候/みぎり
厳冬の候/みぎり
寒風の候/みぎり
寒冷の候/みぎり
大寒の候/みぎり
-時候の挨拶 1月-
・新春の候、貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。
・極寒の候ではございますが、貴社ますますご繁栄の事とお喜び申し上げます。
・厳寒の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・初春の候、ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
・時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
-季節の挨拶文 1月-
・今年は例年にない寒さとのことですが、皆様いかがお過ごしですか。
・皆様お元気で新年をお迎えのことと存じます。
・今年は例年にない大雪で、雪かきが大変ですね。
・おだやかな初春をご家族でお迎えのこととお慶び申し上げます。
・寒さ厳しき折、皆様にはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
・お正月気分は抜けましたか。
・新春とは申しながらまだ厳しい寒さが続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
・新たな年を迎え皆様にとって本年にご多幸がありますようお祈りいたしております。
・例年にない大雪でスキーを楽しむにはよい冬ですね。
・新たな年が始まりましたが、あなたのことですから今年も目標に向かって全力投球することでしょう。
手紙の結語-1月-
・まだまだ寒さ厳しいですが、くれぐれもご自愛ください。
・寒さ厳しき折から、お風邪など召しませぬようお気を付けください。
・今年もご幸多ありますようお祈り申し上げます。
・本年も変わらぬお付き合いをお願い申し上げます。
・今年もお互いに目標達成に励みましょう。
・あなた様の今年一年のご多幸をお祈りいたしております。
・新たな気持ちで今年一年よろしくお願いします。

2月季節の挨拶/時候の挨拶/挨拶文/季語-書き出しと結び

書き出しの文例
-季語 2月-
厳寒の候/みぎり
余寒の候/みぎり
立春の候/みぎり
残寒の候/みぎり
残雪の候/みぎり
残冬の候/みぎり
晩冬の候/みぎり
向春の候/みぎり
春寒の候/みぎり
梅花の候/みぎり
軽暖の候/みぎり
-時候の挨拶 2月-
・向春の候、貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。
・梅花の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・軽暖の候、皆様におかれましてはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
・残寒の候、皆様風邪など召されずにお過ごしでしょうか。
-季節の挨拶文 2月-
・寒気も少しずつ緩みはじめましたが、皆様いかがお過ごしですか。
・立春とは申しますが、まだ寒さ厳しき日が続いております。
・余寒なお厳しいこの頃、○○様にはご壮健とのこと何よりに存じます。
・梅のつぼみがほころぶ季節となり、春の訪れが待ち遠しく感じます。
・三寒四温の季節、皆様におからましてはご健勝のこととお慶び申し上げます。
・水ぬるむ季節となりましたが、皆様お変わりなくお過ごしでしょうか。
・いよいよ受験シーズンとなりましたが、お元気ですか。
・まだまだ寒さが厳しいですが、このところ日が長くなったように思えます。
・春の訪れが待ち遠しいですが、お元気にされてますか。
・今年は例年にない大雪とのことですが、お変わりございませんか。
・暦の上では春とはいえ、まだまだお寒むいですね。いかがお過ごしですか。
・春も近いと思わせるようになりましたが、お変わりありませんか。
手紙の結語-2月-
・まだまだ寒さが厳しいですが、くれぐれもご自愛ください。
・立春とは申しますが、お風邪など召しませぬようお気を付けください。
・そちらは、大雪とのことくれぐれも雪の事故にはお気をつけくださいませ。
・皆様が、良き春をお迎えになりますようお祈り申し上げます。
・ΟΟ様のいっそうのご発展とご活躍をお祈りいたしております。
・ご多忙中とは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。

3月季節の挨拶/時候の挨拶/挨拶文/季語-書き出しと結び

書き出しの文例
-季語 3月-
早春の候/みぎり
軽暖の候/みぎり
浅春の候/みぎり
春暖の候/みぎり
春分の候/みぎり
陽春の候/みぎり
春色の候/みぎり
弥生の候/みぎり
萌芽の候/みぎり
-時候の挨拶 3月-
・春陽の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・浅春の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・陽春の候、皆様風邪など召されずにお過ごしでしょうか。
・霞立つ春、貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。
・弥生のみぎり、○○様にはいかがお過ごしでしょう。
・春色のみぎり、○○様方の皆様にはおかわりなくお元気とのことで何よりに存じます。
・春暖の候、○○様におかれましては、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・早春の候、皆様には一層ご活躍のこととお慶び申し上げます。
・春分の候、○○様におかれましては益々ご壮健のこととお慶び申し上げます。
-季節の挨拶文 3月-
・そちらは、桜はもう咲きましたか。
・春の風が快い季節となりましたが、お変わりございませんか。
・日増しに暖かになりましたが、皆様いかがお過ごしですか。
・春とはいっても朝夕はまだまだ冷え込みみますが、お元気にされていますが。
・一雨ごとに暖かくなりましたが、お変わりございませんか。
・桜前線も北上していますが、○○様のところでは開花宣言はありましたでしょうか。
・日ごとに暖かさを感じられるようになりましたが・・
・花の便りも聞かれるようになりましたが・・
・桜のつぼみも膨らんで春の訪れを告げていますが、・・
・木々の芽吹きに春を感じるこの頃ですが、○○はいかがでしょうか。
手紙の結語-3月-
・季節の変わり目なのでくれぐれもご自愛ください。
・桜の便りも聞かれますが、温かい春の風を感じに外に出てはいかがですか。
・○○様には、春陽のもと穏やかなる日々をお過ごしください。
・皆様が、良き門出をお迎えになりますようお祈り申し上げます。
・四月からの新生活、健康にだけは気をつけて頑張ってください。
・桜もちらほら咲きはじてめてましたから花見が楽しみです。
・思わぬ花冷えにお風邪など召されませんようくれぐれもご自愛ください。
・年度末でお忙しいでしょうが、ご無理をなされないでお仕事に励まれてください。
・末筆ながら、皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・乱筆乱文失礼いたします。
・社業が更にご発展されますよう心よりお祈り申し上げます。

4月季節の挨拶/時候の挨拶/挨拶文/季語-書き出しと結び

4月時候の挨拶
季語4月
4月上旬 (花冷え/桜花/春爛漫)の(候/みぎり)
4月中旬 (春粧/春陽/仲春)の(候/みぎり)
4月下旬 (春暖/春日/晩春)の(候/みぎり)
4月を感じる言葉
季節の語-お花見/新学期/入社式/入学式/桜前線/ゴールデンウィーク
草木-桜/椿/やまぶき/チューリップ/つつじ/たけのこ/春菊/蛤/さより
書き出しの文例
-季語 4月-
花冷え候/みぎり
桜花の候/みぎり
桜花爛漫の候/みぎり
春爛漫の候/みぎり
春陽の候/みぎり
仲春の候/みぎり
春暖の候/みぎり
春粧の候/みぎり
春日の候/みぎり
麗春の候/みぎり
軽暖の候/みぎり
晩春の候/みぎり
-時候の挨拶 4月-
・桜花の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・春陽の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・花冷えの候、皆様には風邪など召されずお過ごしでしょうか。
・春爛漫のみぎり、貴社におかれましては益々ご繁栄のこととお慶び申し上げます。
-季節の挨拶文 4月-
・桜の便りが次々に聞かれるこの折、
・若葉の緑が目にも鮮やかなこの頃、
・春たけなわ、
・春風が心地よいこの頃
・春深く、木々の緑に心躍るこの頃
・うららかな春から初夏の気配も感じるこの頃
・近所の桜も満開となりました。
・すっかり春らしい温かい季節となりました。
・うららかな春日和とありました。
・吹く風も柔らかな季節となりました。
・春眠暁を覚えずと申しますが、
・木々もすっかり芽吹き、新緑の葉が茂る季節となりました。
・桜の季節もいつしか過ぎ、葉桜の季節となりました。
・花の盛りもすぎ、日中は少し汗ばむほどの季節となりましたが、
・日増しに春めいてきてまいりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
・春の日差しが心地よくなりましたが、皆様お変わりなくご壮健にてお暮らしのこと何よりに存じます。
・花便りが各地から届くこの頃、ΟΟさんはお花見にはお出かけになりましたか。
・花吹雪が舞うこの頃、皆様におかれましてはお変わりございませんか。
・満開の桜が、ΟΟ君の新たな門出を祝福しているかのように感じられます。
・入学シーズンとなり、そこ此処に初々しい新入生の姿をみかけるこの頃ですが、皆様お元気でお過ごしでしょうか。 ・いつの間にか葉桜の季節となってしまいましたが、お元気にされてますか。
・早足に桜の季節もすぎて、つつじが美しく咲く頃となりましたが、皆様お変わりございませんか。
・久しく会わないうちに、桜も盛りを過ぎましたね。お元気ですか。
・春らしくなったね。元気か?オレはとても元気だよ。
・街路樹も、あなた様のようにお美しく輝く季節になりましたが、いかがお過ごしですか。
・5月も間近ですが、もう新しい学校/職場/場所にも慣れましたか。
・ゴールデンウイークも間近となりましたが、何か予定は立てましたか。
 
手紙の結語-4月-
・季節の変わり目、(皆様/○○さん)にはくれぐれもご自愛ください。
・春風を感じに外へお出かけになるのも良いですよ。
・花冷えの時節柄、お体をぐれもご自愛ください。
・新たな環境の生活で無理などなさらないでください。
・新たな場所で更なるご発展とご活躍をお祈りいたします。
・新年度を迎えお忙しいとは存じましたが、健康にはぐれぐれもお気配りされてください。
・春爛漫のこの頃、健やかなる日々をお過ごしください。
・また会いできる日を心よりお待ちいたしております。

5月季節の挨拶/時候の挨拶/挨拶文/季語-書き出しと結び

書き出しの文例 5月

季語5月
風薫る5月・・/五月晴れの空・・/風にそよぐ木々の緑もまぶしい季節
5月上旬 (若葉/新緑/葉桜/立夏)の(候/みぎり)
5月中旬 (青葉/薫風/万葉/緑樹)の(候/みぎり)
5月下旬 (残春/惜春/暮春/軽暑)の(候/みぎり)
5月を感じる言葉
季節の語-立夏/初夏/卯月/更衣/新緑/若葉/葉桜/新茶/五月晴れ
草木-牡丹/余花/菖蒲/桐の花/アカシアの花/茨の花/卯の花/藤の花
ライラック/カーネーション/すずらん
書き出しの文例
-季語 5月-
残春の候/みぎり
惜春の候/みぎり
暮春の候/みぎり
葉桜の候/みぎり
青葉の候/みぎり
若葉の候/みぎり
新緑の候/みぎり
万葉の候/みぎり
緑樹の候/みぎり
立夏の候/みぎり
軽暑の候/みぎり
-時候の挨拶 5月-
・残春の候、貴社ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
・葉桜の候、貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
・青葉の候、貴社いっそうご隆昌のこととお慶び申し上げます。
・万葉のみぎり、貴社いよいよご繁栄のこととお慶び申し上げます。
・緑樹の候、皆様にはいっそうご活躍のこととお慶び申し上げます。
・立夏の候、ΟΟ様にはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
・新緑のみぎり、皆様にはいよいよご清栄のこととお慶び申し上げます。
-季節の挨拶文 5月-
・青葉が目に眩しいこの頃、皆様にはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
・立夏の候、皆様お元気にお過ごしと存じます。
・青葉の候、皆々様お健やかにお過ごしのご様子、なによりと存じます。
・若葉が薫る頃となりましたが、いかがお過ごしですか。
・残春のみぎり、社会人としての生活にも慣れてきた頃ではないでしょうか。
・新緑のみぎり、つつがなく学業に励まれている様子、何よりです。
・風薫る新緑の季節、皆様におかれましてはお変わりございませんか。
・暦の上ではもう夏となりましたが、お元気にお過ごしですか。
・花屋の店先には色とりどりのカーネーションが並ぶ頃となりましたが、ご家族の皆様もお変わりございませんでしょうか。
・五月晴れの空に鯉のぼりが悠々と舞い踊るこの頃、皆様にはますますお元気でお過ごしと存じます。
・いつのまにか日中は汗ばむような季節となりましたが、皆様お変わりございませんか。
・清々しい五月晴れが快い季節となりましたが、皆様におけらましてはご健勝のこととお喜びいたします。
・新緑の青葉が繁れる季節を迎え、皆様におからましてはお変わりございませんか。
・日中は少し汗ばむほどの季節となりましたが、皆様その後いかがお過ごしですか。
・久しく会わないうちに、季節は立夏を迎えましたね。お元気ですか。
・穏やかで過ごしやすい季節となりましたが、元気か?オレはとても元気だよ。
・吹く風が肌に心地よいこの頃ですが、お変わりございませんか。
・新緑の若葉が、あなた様のようにお美しく輝く季節になりましたが、いかがお過ごしですか。
・暑くも寒くもない過ごしやすい季節となりましたね。皆さんお元気ですか。
・ゴールデンウイークは楽しく過ごしましたか。私は近所の公園で久しぶりに子供たちとキャッチボールをして遊びました。
手紙の結語-5月-
・寒暖の差が大きい季節柄、なおいっそうご自愛ください。
・風が快い季節となりましたので、外へお出かけになるのもよいですよ。
・我が家のつつじが満開となっております。一度おこしください。
・向暑の折から、くれぐれもご自愛ください。
・五月晴れの日々をどうかお健やかにお過ごしください。
・風薫る新緑の中、皆様のますますのご健勝をお祈りいたします。
・過ごしやすい季節ではありますが、体調をくずさないようお気をつけください。
・また近いうちにお会いできますことを心よりお待ち申し上げます。
・末筆ながら、皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・五月晴れの空のように、皆様のお気持ちが晴れやかでありますようお祈り申し上げます。
・若々しき木々の葉が生い茂るこの頃、社業の更なるご発展を心よりお祈り申し上げます。
・ΟΟ様のいっそうのご発展とご活躍をお祈りいたしております。
・ご多忙中とは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。

6月季節の挨拶/時候の挨拶/挨拶文/季語-書き出しと結び

書き出しの文例 6月

季語6月
衣替えの季節となりましたが、・・/梅雨のうっとおしい時期ですが・・/梅雨明けが待ち遠しいこの頃・・
6月上旬 (入梅/薄暑/麦秋)の(候/みぎり)
6月中旬 (梅雨/長雨/短夜)の(候/みぎり)
6月下旬 (梅雨晴れ/初夏/向暑)の(候/みぎり)
6月を感じる言葉
季節の語-梅雨/入梅/梅雨の晴れ間/衣替え/長雨/夏至/短夜
草木-紫陽花/花菖蒲/水芭蕉/月見草/露草/カラー
 
-時候の挨拶 6月-
・入梅の候、貴社ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
・長雨の候、貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
・麦秋の候、貴社いっそうご隆昌のこととお慶び申し上げます。
・短夜のみぎり、貴社いよいよご繁栄のこととお慶び申し上げます。
・初夏の候、皆様にはいっそうご活躍のこととお慶び申し上げます。
・向暑の候、ΟΟ様にはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
・薄暑のみぎり、皆様にはいよいよご清栄のこととお慶び申し上げます。
・向暑の候、皆々様お健やかにお過ごしのご様子、なによりと存じます。
・小夏のみぎり、つつがなくお仕事に励まれている様子、なによりに存じます。
-季節の挨拶文 6月-
・梅雨明けも間近になりましたが、皆様お元気にお過ごしでしょうか。
・暑さが日ごとに増してまいりましたが、いかがお過ごしですか。
・長雨が続いておりますが、皆様におかれましてはお変わりございませんか。
・梅雨冷えが肌寒い季節ですが、お元気にお過ごしですか。
・桐の花の咲く季節となりましたが、皆様お変わりございませんか。
・紫陽花が大輪の花を咲かせる頃となりましたが、いかがお過ごしですか。
・長雨の季節ですが、学業に励まれている様子、何よりです。
・こちらは梅雨も明けたかのような夏の日差しが降り注いでおります。
・久しく会わないうちに、季節は梅雨に入りました。皆さんお元気ですか。
・雨ばかりで気が滅入りがちだけど元気かい?オレはとても元気だよ。
・そろそろ、新しい場所での生活も慣れましたか。
・今年もクールビズへの衣替えですが、今年こそおしゃれでもしてみませんか。
・ΟΟさんは、夏の制服姿も可愛らしいのでしょうね。
手紙の結語-6月-
・梅雨で運動不足になりがちですが、体にはくれぐれもお気をつけください。
・本格的な夏をひかえ、いっつそう自愛ください。
・梅雨冷えの肌寒い日もありますので、体調をくずされませんようお元気でお過ごしください。
・梅雨明けも間近、どうぞお元気お過ごしください。
・長雨の季節でもありますので、体調をくずさないようお気をつけください。
・梅雨が明けたら、またお会いできますことを心よりお待ち申し上げます。
・末筆ながら、皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・田の緑が日に日に茂るがごとく、社業が更にご発展されますよう心よりお祈り申し上げます。
・ΟΟ様のいっそうのご発展とご活躍をお祈りいたしております。
・ご多忙中とは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。
・末筆ながら、皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・五月晴れの空のように、皆様のお気持ちが晴れやかでありますようお祈り申し上げます。
・若々しき木々の葉が生い茂るこの頃、社業の更なるご発展を心よりお祈り申し上げます。
・ΟΟ様のいっそうのご発展とご活躍をお祈りいたしております。
・ご多忙中とは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。

7月季節の挨拶/時候の挨拶/挨拶文/季語-書き出しと結び

書き出しの文例 7月

季語7月
梅雨が明けたと思うと、・・/今年の暑さはまた格別です・・/冷えた(ビール/スイカ)がひときわ美味しいこの頃・・
7月上旬 (梅雨明け/向暑)の(候/みぎり)
7月中旬 (仲夏/盛夏)の(候/みぎり)
7月下旬 (大暑/極暑/酷暑/炎暑)の(候/みぎり)
7月を感じる言葉
季節の語-海開き/ほおずき市/七夕祭り/盂蘭盆/夏休み
草木-朝顔/百日草/すいれん/はまゆり/夕顔/夏菊

暑中見舞い/残暑見舞いの時期について

小暑(2013/7/7)と大暑(2013/7/23)期間を暑中と呼び、暑中見舞いはこの期間に送るのが正式ですが、 一般的には、梅雨明けから立秋(2013/8/7)まで「暑中見舞い」を送り、それ以降は「残暑見舞い」として送ることも多いようです。
なお、残暑見舞いは処暑(2013/8/23)までに送ります。
 
書き出しの文例
-季語 7月-
梅雨明けの候/みぎり
向暑の候/みぎり
仲夏の候/みぎり
盛夏の候/みぎり
炎暑の候/みぎり
酷暑の候/みぎり
猛暑の候/みぎり
大暑の候/みぎり
極暑の候/みぎり
-時候の挨拶 7月-
・盛夏の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・猛暑の候、貴社いよいよご隆盛のことと存じます。
・炎暑の候、貴社いっそうご隆昌のことと慶賀の至りに存じます。
・大暑の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・極暑の候、皆様にはいっそうご活躍のこととお慶び申し上げます。
・酷暑の候、ΟΟ様にはますますご壮健のこととお慶び申し上げます。
-季節の挨拶文 7月-
・暑さ厳しき折、貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。
・梅雨も明け、本格的な夏を迎えましたが、皆様お元気にお過ごしでしょうか。
・こちらは梅雨が明けと同時に猛暑が続いておりますが、皆様お元気にお過ごしでしょうか。
・蝉の大合唱に夏の訪れを知るこの頃、お元気ですか。
・暑中お見舞い申し上げます。
・連日厳しい暑さが続いておりますが、いかがお過ごしですか。
・暑さ厳しき折、その後お変わりございませんか。
・涼しげな風鈴の音が聞こえる季節となりましたが、ご一同様はお元気にお過ごしですか。
・毎日猛暑が続いておりますが、いかがお過ごしですか。
・今年の夏は格別暑いですね。
・ひまわりが日に日に背を伸ばすこの頃、ご家族の皆さんはお元気でようか。
・久しく会わないうちに、季節は真夏となりましが、皆さんお元気ですか。
・蒸し暑い日が続いてるけど夏バテなんかしてないか?オレはとても元気だよ。
・そろそろ、夏休みだけど予定は立てましたか。
・夏休みも間近となりました。皆様お元気にお過ごしですか。
・マリンスポーツの季節になりましたが、もう海にはいきましたか。
・先日、ΟΟ渓谷へ行っきました。とても涼しくていい所でした。あなた様も何処か行かれましたか。
手紙の結語-7月-
・これからも、猛暑続きそうです。体にはくれぐれもお気をつけください。
・暑さ厳しき折り、くれぐれもご自愛下さい。
・暑さ厳しき折り、皆様のご健康をお祈りいたします。
・時節柄、お身体ご自愛下さい。
・本格的な夏を迎えました。ご家族のご健康をお祈りいたしております。
・暑さ厳しき折、体調をくずされませんようお元気でお過ごしください。
・寝苦しい日が続いておりますが、お体にはお気をつけてお過ごしください。
・夏休みにはご家族で遊びにお越しください。お待ち申し上げます。
・夏休みに帰省されるのを心待ちにしております。
・末筆ながら、皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・乱筆乱文失礼いたします。
・稲穂がに茂るがごとく、社業が更にご発展されますよう心よりお祈り申し上げます。
・ΟΟ様の一層のご活躍をお祈りいたしております。
・ご多忙中とは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。
・まずは、暑中のお見舞いを申し上げます。

8月季節の挨拶/時候の挨拶/挨拶文/季語-書き出しと結び

書き出しの文例 8月

季語8月
8月上旬 (季夏/残暑/残夏/残炎)の(候/みぎり)
8月中旬 (避暑/新涼/納涼)の(候/みぎり)
8月下旬 (暮夏/晩夏/秋暑/立秋/向秋)の(候/みぎり)
8月を感じる言葉
季節の語-夏休み/夏祭り/盆踊り/浴衣/花火/風鈴/かき氷
草木-向日葵/月見草/朝顔/百日草 山百合
 
-季語 8月-
残暑の候/みぎり
季夏の候/みぎり
避暑の候/みぎり
残炎の候/みぎり
納涼の候/みぎり
暮夏の候/みぎり
晩夏の候/みぎり
立秋の候/みぎり
秋暑の候/みぎり
向秋の候/みぎり
-時候の挨拶 8月-
・残暑の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・季夏の候、貴社いよいよご隆盛のことと存じます。
・避暑の候、貴社いっそうご清祥のことと慶賀の至りに存じます。
・納涼の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・立秋の候、皆様におかれましては益々ご壮健のこととお慶び申し上げます。
・晩夏の候、皆様にはいっそうご活躍のこととお慶び申し上げます。
・秋暑の候、ΟΟ様にはますますご壮健のこととお慶び申し上げます。
・向秋の候、ご一同様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・残暑お見舞い申し上げます。
-季節の挨拶文 8月-
・残暑が続いておりますが、いかがお過ごしですか。
・今年は格別に残暑が厳しいようですが、お元気にお過ごしですか。
・暦の上では立秋ですがまだまだ暑さが厳しいですね。
・久しく会わないうちに、季節は真夏となりましが、皆さんお元気ですか。
・蒸し暑い日が続いてるけど夏バテなんかしてないか?オレはとても元気だよ。
・夏休みを楽しんでますか。
・夏休みの予定は立てましたか。
・夏休みにはどこかいきましたか。
・先日、ΟΟ渓谷へ行っきました。とても涼しくていい所でした。あなた様も何処か行かれましたか。
・朝夕は幾分しのぎやすくなりましたが、いかがお過ごしですか。
・空の青さに幾分秋の気配が感じられます。
・夏も終わりと申しながらまだまだ暑い日がつづいております。
手紙の結語-8月-
・これからも、残暑が続きそうです。体にはくれぐれもお気をつけください。
・残暑厳しき折り、くれぐれもご自愛下さい。
・時節柄、お身体ご自愛下さい。
・本格的な夏を迎え熱中症などにお気を付けください。
・ご家族のご健康をお祈りいたしております。
・まだまだ暑さが厳しいので体調をくずされませんようお元気でお過ごしください。
・末筆ながら、皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・乱筆乱文失礼いたします。
・社業が更にご発展されますよう心よりお祈り申し上げます。
・ΟΟ様の一層のご活躍をお祈りいたしております。
・ご多忙中とは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。
・まずは、残暑のお見舞いを申し上げます。

9月季節の挨拶/時候の挨拶/挨拶文/季語-書き出しと結び

書き出しの文例 9月

季語9月
9月上旬 (初秋/新秋/新涼)の(候/みぎり)
9月中旬 (白露/爽秋/涼風/秋晴)の(候/みぎり)
9月下旬 (秋冷/孟秋)の(候/みぎり)
9月を感じる言葉
季節の語-敬老の日/秋の長雨/秋の長雨/夜長/秋の雲/秋刀魚
草木-彼岸花/金木犀/秋桜/コスモス/萩/茄子/梨/柿
 
-季語 9月-
初秋の候/みぎり
白露の候/みぎり
新秋の候/みぎり
新涼の候/みぎり
秋冷の候/みぎり
孟秋の候/みぎり
爽秋の候/みぎり
涼風の候/みぎり
秋晴の候/みぎり
灯火親しむこの頃

-時候の挨拶 9月-
・初秋の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・新秋の候、貴社いよいよご隆盛のことと存じます。
・新涼の候、貴社いっそうご清祥のことと慶賀の至りに存じます。
・孟秋の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・爽秋の候、皆様におかれましては益々ご壮健のこととお慶び申し上げます。
・秋晴の候、皆様にはいっそうご活躍のこととお慶び申し上げます。
・涼風の候、ΟΟ様にはますますご壮健のこととお慶び申し上げます。
・秋冷の候、ご一同様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
-季節の挨拶文 9月-
・ようやくしのぎやすい季節となりましたが、いかがお過ごしですか。
・残暑もようやく和らぎましたが、皆様にはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
・今年は格別に残暑が厳しいようですが、お元気にお過ごしですか。
・さわやかな秋風が吹く季節、皆様におかれましてはご健勝のこととお慶び申し上げます。
・朝夕はめっきり涼しく、過ごしやすくなりましたが、お変わりございませんか。
・秋の夜長、虫の音が心地よい季節となりましたが、お元気でしょうか。
・コスモスが秋風にゆれる頃となりましたが、皆様もお変わりなくお過ごしでしょうか。
・朝夕はめっきり涼しくなりましたが、ご家族の皆様にはお変わりなく何よりと存じます。
・澄んだ青空が秋を感じさせますね。そちらでは稲刈りはもう終わりましたか。
・スポーツの秋到来ですが、ΟΟさんはいかがお過ごしですか。私は清々しい秋空の下ジョギングを楽しんでおります。

手紙の結語-9月-
・これからも、もうしばらくは残暑が続きそうです。体にはくれぐれもお気をつけください。
・これからの季節、朝夕冷え込んでまいりますのでお身体にお気をつけください。
・くれぐれもご自愛ください。
・ご家族のご健康をお祈りいたしております。
・末筆ながら、皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・乱筆乱文失礼いたします。
・社業が更にご発展されますよう心よりお祈り申し上げます。
・ΟΟ様の一層のご活躍をお祈りいたしております。
・ご多忙中とは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。

10月季節の挨拶/時候の挨拶/挨拶文/季語-書き出しと結び

書き出しの文例
-季語 10月-
爽秋の候/みぎり
清秋の候/みぎり
秋麗の候/みぎり
秋涼の候/みぎり
仲秋の候/みぎり
錦秋の候/みぎり
秋雨の候/みぎり
夜長の候/みぎり
秋霜の候/みぎり
-時候の挨拶 10月-
・爽秋の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・清秋の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・秋冷の候、貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。
-季節の挨拶文 10月-
・日増しに秋の深まりを感じる季節となりましたが、いかがお過ごしですか。
・空は深く澄み渡り、さわやかな季節となりましたが、皆様におかれましては健やかにお過ごしのことと存じます。
・秋晴れの心地よい季節となり、ΟΟ様におかれましてはご健勝のこととお慶び申し上げます。
・朝夕はめっきり冷え込んできておりまますが、お変わりございませんか。
・秋の夜長、虫の音が心地よい季節となりましたが、お元気でいらっしゃいますか。
・街路樹の葉も日ごとに赤や黄色に彩りをましていますが、皆様もお変わりなくお過ごしですか。
・朝夕はめっきり涼しくなりましたが、ご家族の皆様には、お変わりなく何よりと存じます。
・澄みきった青空が秋を感じるこの頃、そちらの紅葉はいかがですが。
・秋の深まりましたが、恒例の紅葉見物にはもうお出かけになりましたか。私は先日ΟΟ渓谷へ行ってきました。
・収穫の秋を迎えて美味しいものをついつい食べ過ぎてしますこのごとです。
・ΟΟさんのことですからこの清々しい季節、部活や学業に頑張っているのでしょうね。
・中々会えないうちにもう季節は秋ですね。ΟΟさん、お元気ですか。
手紙の結語-10月-
・これから朝夕冷えてまいりますので、体にはくれぐれもお気をつけください。
・これからの季節、冷え込んが厳しくなりますのでお身体にお気とつけください。
・秋が深まりゆく季節ですが、くれぐれもご自愛ください。
・これからも、お元気にご活躍されますこととを心よりお祈りいたします。
・末筆ながら、皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・澄み切った秋空のように、皆様のお気持ちが爽快でありますようお祈り申し上げます。
・爽秋の季節、社業の更なるご発展を心よりお祈り申し上げます。
・秋の夜長、近いうちにお会いできますのを心待ちにしています。
・くれぐれもご自愛ください。
・ご家族のご健康をお祈りいたしております。
・末筆ながら、皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・乱筆乱文失礼いたします。
・社業が更にご発展されますよう心よりお祈り申し上げます。
・ΟΟ様の一層のご活躍をお祈りいたしております。
・ご多忙中とは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。

11月季節の挨拶/時候の挨拶/挨拶文/季語-書き出しと結び

書き出しの文例 11月

季語11月
11月上旬 (紅葉/小春日和/深秋)の(候/みぎり)
11月中旬 (晩秋/暮秋/初霜)の(候/みぎり)
11月下旬 (霜秋/向寒/初冬)の(候/みぎり)
11月を感じる言葉
季節の語-氷雨/初霜/小春日和/紅葉の季節/七五三
草木-菊/もみじ/シクラメン/金木犀/白菜/大根/かぶ/ふぐ/柿
 
書き出しの文例
-季語 11月-
晩秋の候
深秋の候
暮秋の候
霜秋の候
向寒の候
冷雨の候
霜寒の候
-時候の挨拶 11月-
・晩秋の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・深秋の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・霜寒の候、貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。
-季節の挨拶文 11月-
・朝夕冷え込む季節になりましたが、お元気にお過ごしでしょうか。
・日増しに寒さが加わってまいりました。皆様とも久しくお会しておりませんが、お元気でしょうか。
・日に日に秋が深まる季節となりましたが、お忙しい方ですから仕事に励まれていらっしゃることと存じます。
・遠くの山々も澄みきった青空に映える季節となりました。
・そろそろこたつが恋しい季節となり、我が家でもストーブが活躍し始めました。
・いつの間にか吐く息が白くなるころとなり、温かい鍋が恋しい季節となりました。
・紅葉の季節を迎えましたが、いかがお過ごしですか。
・落ち葉が風に舞う季節となりました。我町の銀杏並木も美しい黄色に染まり初めました。
・日増しに寒さが身にしみるようになりました。
・冬はもうすぐそこまで来ているようですね。お元気ですか。
・友達、友人、恋人宛て手紙・はがき 季節の挨拶・時候の挨拶
・久しく会わないうちに、秋も深まってしまいましたね。お元気ですか。
・今の季節、あなたはスポーツマンだからスポーツの秋を楽しんでいるでしょうね。
・寒くなってきたね。元気か?オレはとても元気だよ。
・森の木々も、あなた様のようにお美しく華やかな季節になりましたが、いかがお過ごしですか。
・澄みきった秋空のように聡明なあなた様を思い、ペンを走らせております。
・秋の夜長をあなたに会える日を一日千秋の思いで過しています。
手紙の結語-11月-
・向寒のみぎり、お風邪にはお気をつけてお過ごしください。
・冬を向かえる支度でお忙しいこととは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・何かと忙しい師走はもうすぐです。飲みすぎ食べすぎにお気とつけて健やかにお過ごしください。
・温かい食事を囲みながらお会いできる日を心よりお待ちしております。
・年末は何かと忙しいでしょうが、体にだけは気をつけて頑張ってください。
・年末年始のお休みにお会いできることを心よりお待ち申し上げます。
・くれぐれもご自愛ください。
・ご家族のご健康をお祈りいたしております。
・末筆ながら、皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・乱筆乱文失礼いたします。
・社業が更にご発展されますよう心よりお祈り申し上げます。
・ΟΟ様の一層のご活躍をお祈りいたしております。
・ご多忙中とは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。

12月季節の挨拶/時候の挨拶/挨拶文/季語-書き出しと結び

書き出しの文例 12月

季語1月
12月上旬 (師走/初冬/季冬)の(候/みぎり)
12月中旬 (霜寒/寒気/激寒)の(候/みぎり)
12月下旬 (歳末/歳晩/忙月)の(候/みぎり)
12月を感じる言葉
季節の語-クリスマス/初雪/忘年会/柚子湯/餅つき/年の瀬/年末
草木-シクラメン/カトレア/山茶花/かぶ/白菜/ごぼう/牡蠣/ふぐ/鱈
 
書き出しの文例
-季語 12月-
初冬の候
初雪の候
霜寒の候
寒気の候
師走の候
歳末の候
歳晩の候
-時候の挨拶 12月-
・初冬の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・霜寒の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・歳末の候、貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。
-季節の挨拶文 12月-
・寒気きびしき折柄 あわただしい師走となり、何かとご多用のことと存じます。
・寒さがひとしお身にしみるころとなりました。
・木枯らしが吹きすさぶころとなりましたが、皆様いかがお過ごしですか。
・今年もいよいよ残りわずかとなってしまいましたが、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・本年も押し詰まってまいりましたが、皆様いかがお過ごしですか。
・年末を迎え、何かとお忙しいことと存じます。
・師走、何かと気ぜわしいこの頃となりましたが、皆様におかれましたはご健勝のことと存じます。
・早いもので、もう師走となりましたが、いかがお過ごしですか。
・今年もおしせまってまいりましたが、いかがお過ごしですか。
・クリスマスイルミネーションが目を楽しませてくれる季節となりました。
・街中は、クリスマスのイルミネーションが華やとなりました。
・本格的な冬の到来を迎えまして、風邪などひかれておられませんか。
・今年の冬将軍はなかなか手ごわいようでですが、お体の調子はいかがですか。
・一年がたつのは、ほんとうにあっという間ですね。 ・はやくも新年の松飾りがちらほらみられる今日この頃ですが、新年に準備は進んでますか。 ・大そうじも終わり、新年を迎える準備もひと段落です。
・今年ももう終わりですね。
・今年はあなたにとって良い年でしたか。私はとてもよし年でした。
手紙の結語-12月-
・忙しい年末ですが、体に気をつけてお過しください。
・ご家族健康で新年を迎えられますようお祈り申し上げます。
・来年も素晴らしい年でありますように心よりお祈り申し上げます。
・来年も、ご指導・ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。
・来年も、ご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。
・時節柄一層のご自愛の程お祈り申し上げます。
・心せわしい年の暮れを迎え、何かとご多用とは存じますが、お体にお気を付けてお過ごしください。
・年末ご多忙の折ではございますが、お体にお気をつけて良き年をお迎えください。
・健やかなる新年をお迎えになられますよう、心よりお祈り申し上げます。
・来年も宜しくお願いします。
・来年もお互い頑張りましょう。
・あなたにとって来年が輝かしい年となることを願っています。

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