時候の挨拶/季節の挨拶文/季語-手紙/ビジネスレター/書き出し/結び

時候の挨拶/季節の挨拶文/季語  時候の挨拶(季節の挨拶文)は、「拝啓」などのすぐ後にくる季節感を表す挨拶のことばのことです。文字どおり、季節や気候、その時期の風物詩を織り込んだ挨拶文とするのが基本です。ビジネスレターの改まったフォーマル表現や個人的なカジュアルな表現の時候の挨拶の基本パターンと手紙の締めくくりの基本パターンも掲載してますので参考にされてください。
 また、季節感のヒントとなる二十四節気/七十二候/五節句/雑節についても説明します。
 なお、そのままコピーしてつかえる時候の挨拶の例文は月毎にまとめて多数掲載してますので、各月のページを参照ください。

月別季節の挨拶/時候の挨拶

時候の挨拶/季節の挨拶文の基本パターン

 ここでは、時候の挨拶の基本となる例文をあげました。その時々の気候/天候/草花/風物詩のことばを入れてお使いください。
[改まった内容/ビジネスレターの時候の挨拶-儀礼的/かしこまった内容等]
ОΟの候、(皆/ОΟ)様にはお元気にお過ごしとと存じます。
ОΟの候、(皆/ОΟ)様には、つつがなくお暮しのこと存じます。
ОΟの候、つつがなく(お勤め/お仕事に励まれ)てるご様子、何より(です/に存じます)。
ОΟの候、貴家ご清栄のことと存じます。
ОΟのみぎり、ОΟのこととお察しいたします。
ОΟのみぎり、健やかにお過ごしのご様子で何よりと存じます。
ОΟのみぎり、(皆様方/ОΟ様)には、ご機嫌うるわいくお暮しのことと存じます。
ОΟのみぎり、(皆様方/ОΟ様)には、ご機嫌いかがでしょうか。
(こちら/当地で)はОΟですが、(そちらは/ОΟ/御地)は、いかがでしょうか。
ОΟもみごろ、ОΟ(たけなわ/も今が盛り)です。
[通常時候の挨拶-目上の方/親戚宛]
ОΟな季節を迎えましたが、いかがお過ごしでしょうか。
ОΟな季節となりました。お元気にされてますか。
いつの間にかОΟな季節となりましたが、お変わりございませんか。
ОΟな好季節となりましたが、ご家族の皆様にもお変わりはございませんでしょうか。
ОΟ(暑さ寒さも彼岸までなどの慣用句)と申しますが、すっかりОΟとなりましたね。
ОΟころとなりましたが、ご家族の皆様にもお変わりはございませんでしょうか。
ОΟ(寒い/暑い)なもののОΟにОΟの気配を感じるこのごろです。
ОΟ(寒さ/暑さ)がことのほか厳しいこのごろですが、いかがお過ごしでしょうか。
ОΟなОΟもようやくゆるみ、ОΟのきざしがそこここにみられるようになりました。
先日ОΟに行ってまいりました。ОΟ様はどこかお出かけになりましたか。
[カジュアルな時候の挨拶/挨拶文-知人/友人宛]
今年は季節が移るのが早いようでОΟ(草木)がもう(満開/みごろをむかえて/散りはじめて)ます。お元気にされてますか。
(庭/近く/公園)のОΟがとても美しく満開の花を咲かせています。
こちらは、もう早咲きのОΟがほころびはじめました。
どこからともなく、ОΟの(甘い/よい)香がただよってくるころとなりました。
ОΟの香りにОΟの訪れを感じるこのごろです。
ОΟとなり、ОΟの準備にお忙しいことでしょうね。
久しく会わないうちに季節はもうОΟですね。その後(お元気にされてますか/いかがですか)。
ОΟのОΟに(昔/田舎/子供の頃)のОΟが懐かしく思い出されます。
(ОΟでみて/ОΟにいき)、今シーズンはじめてのОΟを食べました。旬だけいに(格別でした/美味しかったですよ)。
ОΟはいかがでしたか。ОΟさんのことですからОΟだったのでしょうね。
ОΟなОΟがすむと、いよいよОΟの準備がととのったような気がします。
もうОΟ(田植え/稲刈り)は終わったころですね。お疲れ様です。
[月末/季節の終わりごろの時候の挨拶]
まだОΟ(月)というのに(真夏日/氷点下)となりました。今年もОΟになりそうですね。
ОΟ、ОΟ月の終わりをつげているようです。
ОΟの日々、ひたすらОΟの訪れを待ちこがれております。
まだ、ОΟだというのにこのОΟさ、これからのОΟが思いやられるこのごろです。
(季節もはやОΟ/ОΟも残すところわずか)、今年もОΟを迎えるころとなりました。
ОΟ(年末/年度末/新学期)を迎え、(ご繁忙/ご多忙)のこととお察しいたします。

手紙の締めくくりの基本パターン

 ここでは、手紙の締めくくりの基本となる例文をあげました。その時々の気候/天候のことばを入れるか、相手の健康を幸せ、繁栄を願う文をその状況に応じてお使いください。
[ビジネスレターの締めくくり]
末筆ながら、貴社のますますのご発展を衷心より祈念しております。
末筆ながら、貴社の一層のご繁栄を心より申し上げます。
末筆ながら、皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
ΟΟ様の一層のご発展とご活躍をお祈りいたしております。
社業が更にご発展されますよう心よりお祈り申し上げます。
(木々が茂る/稲穂が実る)(ごとく/季節を迎え)、社業が更にご発展されますよう心よりお祈り申し上げます。
ΟΟの折、一層のご発展とご活躍をお祈りいたしております。
何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。
ΟΟは何かと忙しいでしょうが、体にだけは気をつけて頑張ってください。
まずは、略儀ながら書中にてΟΟ申し上げます。
以上、取り急ぎΟΟする次第です。
[通常の個人宛手紙の締めくくり]
時節柄、(皆々/ΟΟ)様にはくれぐれもご自愛ください。
季節の変わり目、皆様にはくれぐれもご自愛ください。
寒暖の差が大きい季節柄、くれぐれもご自愛ください。
ΟΟな季節でもありますので、体調をくずさないようお気をつけてお過ごしください。
(寒さ厳しき/寒暖差が大きい)折から、お風邪など召しませぬようお気を付けください。
ΟΟでΟΟでしょが、体にはくれぐれもお気をつけください。
本格的なΟΟを間近にひかえ、くれぐれもご自愛ください。
ΟΟとはいえ(肌寒い日/暑い日)もありますので、体調をくずされませんようお元気でお過ごしください。
過ごしやすい季節ではありますが、体調をくずさないようお気をつけください。
ΟΟも深まりゆく季節ですが、くれぐれもご自愛ください。
これから朝夕冷えてまいりますので、体にはくれぐれもお気をつけください。
これからの季節、冷え込んが厳しくなりますのでお身体にお気とつけください。
(新たなΟΟで/くれぐれも)無理などなさらないでください。
澄み切ったのΟΟのように、皆様のお気持ちが爽快でありますようお祈り申し上げます。
ΟΟのこのごろ、健やかなる日々をお過ごしください。
[個人宛カジュアルな手紙の締めくくり]
ΟΟを向かえる支度でお忙しいこととは存じましたが、筆を取らせていただきました。
ΟΟな季節となりましたので、外へお出かけになるのもよいですよ。
(ΟΟ/近いうち)にお会いできますのを心待ちにしておきます。
我が家のΟΟが満開となってます。是非とも家にお越しください。
(温かい食事/美味しい料理)を囲みながらお話しができる日を心よりお待ちしております。
[個人宛簡潔な手紙の締めくくり]
皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
元気で頑張ってください。
これからの活躍を祈っておきます。
今後とも暖かく見守ってください。
これからも(どうかよろしくお願いします/仲良くしてください)。
乱筆乱文失礼いたします。
不躾ながら書中にてΟΟまで申し上げます。
取り急ぎ、ΟΟまで。

やや長文で書く時候の挨拶文の書き方

 親しくしている方やお世話になった方へのご機嫌伺いやこちらの近況報告など特段の用事がない場合、 やや長い挨拶の文章を書くのもよいものです。
ここでは、そのような文章を書くうえでヒントとなる例文をいくつか紹介します。
 (さて/ところで/この度お手紙したのは)、・・・
最近の個人的な出来事を題材とした挨拶文の例文
 やっと暖かくなってきましたね。この日和にさそわれて先週の日曜にОΟへ行ってきますした。 さすがにまだОΟが咲くには早かったのですが、蕾は膨らみあじめていました。 (そちらのОΟはいかがでしょうか/お元気にされてますか/その後、いかがおすごしでしょうか)。
 (さて/ところで/この度お手紙したのは)、・・・
相手との共通の趣味や思い出、出来事を題材にしたた挨拶文の例文
 この時期になるとОΟさんとОΟへ行ったことが、懐かしく思い出されます。ちょうど(ОΟが咲く/ОΟが終わった)ころでしたね。(あれからもうΟ年もたつんですね//月日の移ろいのはやいものですね)。(お元気にされてますか/この前お会いしてからご無沙汰しておりますが、いかがお過ごしでしょうか)。
 (さて/ところで/この度お手紙したのは)、・・・
最近のニュースや出来事を題材とした挨拶文の例文
 ОΟ神社のОΟ祭りが行われたとのニュースをみました。もうそんな(時期/季節)なのですね。そういえば、ОΟは毎年楽しみにされてましたね。ОΟのことですから行かれのでしょうね。お元気にされてますか。
 (さて/ところで/この度お手紙したのは)、・・・
故事やことわざを題材とした挨拶文の例文
 十月に入り、秋めいてきましたね。読書やスポーツの秋などといいますが、私はもっぱら食欲の秋です。秋は美味しいものばかりで、つい食べ過ぎます。「天高く馬肥ゆる秋」にならないように戒めるているこのごろです。お元気にされてますか。
 (さて/ところで/この度お手紙したのは)、・・・

季節感のある挨拶文のヒント(二十四節気/七十二候/五節句/雑節)

 日本は四季折々の自然の装いや行事があり、古来より季節感を大切にしてきました。 ここでは、移ろいゆく季節の様子をよく表しおり、手紙の時候の挨拶に使われる二十四節気や雑節、五節句について解説します。

旧暦と新暦

 暦には、太陽の運行をもとにした「太陽暦」、月の満ち欠けをもとにした「太陰暦」、太陽と月の両方を取り入れた「太陰太陽暦」があります。日本は、太陽暦(グレゴリオ暦)です。
 日本は、明治6年(1873年)に太陽暦が採用しました。それ以前は長らく太陰太陽暦を使っていたため、新しく採用された暦を「新暦」、古い暦を「旧暦」とよぶようになりました。
 旧暦から新暦への移動により、旧暦の明治5年12月3日が新暦の明治6年1月1日になりました。このため、新暦では約1カ月季節が早くなり、ズレが生じるようになりました。そこで、30日遅れで行事をしたり、旧暦の日付で考えたりしました。

二十四節気と七十二候

 二十四節気(にじゅうしせっき)は、春分の日と秋分の日を各々十二等分(一節気は15日)したのもです。
さらに一節気は15日を5日ずつに3等分したものが七十二候(こう)です。二十四節気は、太陽の運行をもとにしているため、毎年同じ時期に同じ節気が巡ってきますし、前述の新暦と旧暦ズレにも関係しません。そのため、現代でも移ろいゆく季節の様子をよく表しおり、手紙の時候の挨拶に使われるのです。

雑節とは

 雑節(ざっせつ)とは、二十四節気/五節句などのほかに季節の移り変りをあらわず日のことで、 節分/彼岸/社日/八十八夜/入梅/半夏生/土用/二百十日/二百二十日の九日あります。これに、初午/上元、中元、下元/大祓を加える場合もあります。

五節句とは

 節句(せっく)は、中国に由来して日本に定着した伝統的な年中行事を行う季節の節目となる日で、宮中では祝宴が催され節句料理が作られました。現在残る五節句は江戸時代に幕府が公的な行事として祝日に定めたものです。

二十四節気/五節句/雑節-暦

小寒(しょうかん)」/1月5日頃
池や川の氷も厚みを増し、寒さが厳しくなる頃。
七草の節句」/1月7日
七草粥を食べる。
大寒(だいかん)」/1月20日頃
冷え込みが強く、寒さが最も厳しい頃。
初午(はつうま)」/2月2日頃
2月の最初の午の日で、稲荷神(いなりしん)のお祭りが行われる日です。稲荷神(いなりしん)は農業や商業の神様とされ、豊作や商売繁盛を願って稲荷神社に参拝する習慣ができました。
節分(せつぶん)」/2月3日頃
節分は立春の前日で、豆まきをまいて1年の厄をはらう日です。季節を分ける意味で、節分とよばれます。
立春(りっしゅん)」/2月4日頃
この日から暦の上では春。
雨水(うすい)」/2月19日頃
雪から雨へと変わり、降り積もった雪も溶けだす頃。
桃の節句/雛祭」/3月3日
菱餅や白酒などを飲む。
啓蟄(けいちつ)」/3月6日頃
大地が温まって冬ごもりから目覚めた虫が、穴から顔を出す頃。
彼岸(ひがん)」/3月20日頃
春分の日の前後3日を含めた7日間をお彼岸とよびます。ご先祖様の供養や墓参りをする日です。
社日(しゃにち)」/3月中旬
その土地の産土神(うぶすながみ)を祀る日です。豊作を祈願します。
春分(しゅんぶん)」/3月21日頃
昼夜の長さが同じになる日で、この日を境に陽が長くなる。
清明(せいめい)」/4月5日頃
清明は「清浄明潔」の略で、万物がけがれなく清らかで生き生きしている頃。
穀雨(こくう)」/4月20日頃
百の穀物を潤す暖かい雨が降って芽が伸びてくる頃。
八十八夜(はちじゅうはちや)」/5月1日頃
立春から数えて88日目で、お茶を摘む季節です。
菖蒲の節句/端午の節句」/5月5日
菖蒲酒(菖蒲湯の習俗あり)や柏餅などを食べる。
立夏(りっか)」/5月6日頃
この日から立秋の前日までが暦の上では夏。
小満(しょうまん)」/5月21日頃
陽気がよくなり草木が成長して茂る頃。
芒種(ぼうしゅ)」/6月6日頃
稲などの穀物の種をまく頃。
入梅(にゅうばい)」/6月11日頃
暦のうえで梅雨に入る日です。
夏至(げし)」/6月21日頃
北半球では、太陽が最も高く昇り、1年で最も昼が長い日。
半夏生(はんげしょう)」/7月2日頃
夏至から数えて11日目で、半夏(烏柄杓)という薬草が生える頃の意味です。農家にとっては大事な節目の日で、この日までに「畑仕事を終える」「水稲の田植えを終える」目安とされるの日です。)
七夕」/7月7日
裁縫の上達を願い素麺を食べる。
小暑(しょうしょ)」/7月7日頃
しだいに暑さが増していく頃。
中元(ちゅうげん)」/7月15日
中元の起源は中国で、「三元」の風習があり、1月15日を初元、7月15日を中元、10月15日を下元としてお祝いします。その風習が日本に伝わり、親戚や取引先に仏様へのお供え物としてお中元を贈るようになりました。
土用(どよう)」/7月20日頃から約18日間
「土用の入り」から立秋までの18日間の期間です。土用は年に4回ありますが、昨今の「土用の丑」は夏の土用の期間のことです。
大暑(たいしょ)」/7月23日頃
夏の暑さが本格的になる頃。
立秋(りっしゅう)」/8月7日頃
この日から暦の上では秋。
処暑(しょしょ)」/8月23日頃
暑さがおさまる頃。

9月

二百十日(にひゃくとおか)」/9月1日頃
立春から数えて210日目で、稲の花が咲いて実を結ぶ頃とされます。「台風を警戒する頃」の意味があります。
白露(はくろ)」/9月8日頃
秋が深まり、草花に朝露がつきはじめる頃。
菊/重陽(ちょうよう)の節句」/9月9日
菊を浮かべた酒を飲み、長寿を願いまます。別名-栗の節句、栗ご飯を食べる。
二百二十日(にひゃくはつか)」/9月11日頃
立春から数えて220日目で、「台風を警戒する頃」の意味があります。
社日(しゃにち)」/9月中旬
その土地の産土神(うぶすながみ)を祀る日です。収穫を祈願します。
彼岸(ひがん)」/9月23日頃
秋分の日の前後3日を含めた7日間をお彼岸とよびます。ご先祖様の供養や墓参りをする日です。
秋分(しゅうぶん)」/9月23日頃
昼夜の長さが同じになる日で、この日を境に日が短くなる。
寒露(かんろ)」/10月8日頃
晩夏から初秋にかけて野草に宿る冷たい露。本格的秋の始まる頃。
霜降(そうこう)」/10月23日頃
早朝に霜が降りはじめる頃。
立冬(りっとう)」/11月7日頃
この日から立春の前日までが暦の上では冬。
小雪(しょうせつ)」/11月22日頃
木々の葉が落ち、山には初雪が舞い始める頃。
大雪(たいせつ)」/12月7日頃
山の峰々は雪をかぶり、平地にも雪が降る頃。
冬至(とうじ)」/12月22日頃
太陽が最も低い位置にあり、1年で最も夜が長く、昼が短い日。

時候の挨拶で書き出す理由の考察

 現代において手紙を時候の挨拶からはじめる理由は、いくつかの文献を調べてもわかりませんでした。
 しかし、平安時代には、貴族が和歌をおくるときにそ季節またはその歌に合った木や花の枝を折り(そのことを「折枝(おりえだ)」といいます)、その歌に添えておくるのが作法とされていたとの記述がありました。このような礼法から古来において手紙と季節は深く結びついていたたことがうかがえます。
 現代において手紙を時候の挨拶ではじめるのは、季節感を大切にする日本人として「折枝」にかえて、今できる作法と捉えることもできると考えます。
 また、日本では古来(古今集の頃)より人間関係が「季節」に関する共感を媒介として成り立っていたとため、手紙においても、時候の挨拶からはじめる習俗がいつのまにか始まり、 「拝啓」(あいさつ)、「・・候」(時候の挨拶)そして、時候の挨拶で締める(・・折からご自愛ください)と書くのが皆に支持され、徐々に知られるようになると、 この型に当てはめると、あれこれ考えなくても簡単に手紙が書ける利点があったため、皆が踏襲して今日に至るまで残ったのではないかという主張があります。
いずれにせよ。時候の挨拶を最初に書くことは、
1.必ずしもそうしないといけない決まりごとではない
2.日本人の季節感を大切する民族性に根差した習俗と関係している。
3.相当昔あら習慣となっている。
といえそうです。
【参考文献】
小松茂美著 1976年 [手紙の歴史] 岩波書店
安田武著 1978年 [手紙の書き方] 講談社

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