会社設立 案内状 文例

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会社設立 案内状 文例

〇〇〇〇株式会社
代表取締役社長 〇〇〇〇 様

会社設立のお知らせ

謹啓 貴社におかれましては、益々ご清祥の段、心よりお慶び申し上げます。
さて、かねてより会社設立の準備を鋭意進めおりましたが、(この度、晴れて/お陰様で下記のとおり、)株式会社〇〇〇〇を設立する運びとなりましたことをご案内しますとともに皆様のご支援とご協力に心より感謝申し上げます。
このうえは、皆様のご期待に添えますよう日々精進する所存でございますので、倍旧のご指導、ご鞭撻を賜りますようお願申し上げます。
甚だ略儀でありますが、書中をもちまして会社設立のご挨拶かたがたご案内を申し上げます 。

敬 白

令和〇年〇月〇日

株式会社〇〇〇〇
代表取締役社長 〇〇〇〇

株式会社〇〇〇〇
住 所 〒000-0000 〇〇県〇〇市〇〇〇1-1
電 話 000-000-0000
F A X  000-000-0000
設立年月日 令和〇年〇月〇日
事業内容 縫製・衣料品卸・衣料品販売
役 員
代表取締役社長 〇〇〇〇
取締役     〇〇〇〇

関連文例一覧

会社設立 案内状 文例(不特定多数宛)

各位

令和〇年〇月〇日
株式会社 〇〇〇〇
代表取締役社長 〇〇〇〇

会社設立のお知らせ

謹啓 時下ますますご清栄の段心よりお慶び申し上げます。
さて、かねてより会社設立の準備を鋭意進めおりましたが、お陰さまで下記のとおり、株式会社〇〇〇〇を設立する運びとなりました。これも皆様のご支援とご協力の賜物と心より感謝する次第です。
このうえは、皆様のご期待に添えますよう日々精進する所存でございますので、倍旧のご指導、ご鞭撻を賜りますようお願申し上げます。
略儀ながら書中をもってご(連絡/案内/挨拶)申し上げます 。

敬 白

株式会社 〇〇〇〇
住 所 〒000-0000 〇〇県〇〇市〇〇〇1-1
電 話 000-000-0000
F A X  000-000-0000
設立年月日 令和〇年〇月〇日
事業内容 〇〇卸、〇〇加工・〇〇販売
役 員
代表取締役社長 〇〇〇〇
取締役     〇〇〇〇

会社設立 案内状 文例(個人宛)

株式会社 〇〇〇〇
(役職) 〇〇〇〇 様

令和〇年〇月〇日
株式会社 〇〇〇〇
代表取締役社長 〇〇〇〇

会社設立の(ご挨拶/お知らせ)

拝啓 〇〇の候、〇〇様におかれましては、益々ご(健勝/壮健/清栄)のことお慶び申し上げます。
さて、この度(念願でありました/私は)〇〇を専門とする株式会社 〇〇〇〇を下記のとおり設立(することが叶いました/いたしました)。これも(ひとえに〇〇様をはじめ〇〇のの皆様おお陰と/多くの皆様のご支援、ご協力の賜物と)心より感謝いたしております。
このうえは、皆様のご期待に応えるべく、(一意専心の気持ちで/全身全霊で/専心努力し/一層精励し)、社業の発展に邁進する所存でございます。
今後とも一層のご(高配/厚情/交誼)を賜りますよう衷心よりお願申し上げます。
(近々に/改めて)拝顔にてご挨拶にお伺いさせていただきたく存じますが、まずは書面をもちまして(ご案内/ご挨拶)申し上げます 。

敬 具

  新会社
    株式会社 〇〇〇〇
    代表取締役社長 〇〇〇〇
    〒000-0000
    〇〇県〇〇市〇〇〇1-1
    電   話 000-000-0000
    ファックス 000-000-0000

子会社設立 案内状 文例(不特定多数宛)

お客様 各位

令和〇年〇月〇日
株式会社 〇〇〇〇
代表取締役社長 〇〇〇〇

子会社設立のお知らせ

謹啓 〇〇の候、貴社におかれましては、益々ご隆昌のことお慶び申し上げます。 平素は、格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、弊社では、産業機械販売部門を、来る令和〇年〇月〇日をもって、株式会社 〇〇〇〇として発足させることとなりました。
この度設立します新会社は、経済のグローバル化に対応すべく、海外でのビジネス展開に重点をおいております。 特に経済発展が著しい中国への進出という、弊社の中長期経営戦略の中核を担う重要な役割があります。
新会社の従業員はをはじめ、弊社も新会社の成功に全力を尽くす所存でありますので、今後とも一層のご支援、ご鞭撻を賜りますようお願申し上げます。
まずは書中をもちましてご挨拶かたがたご通知いたします。

敬 白

  新会社
    株式会社 〇〇〇〇
    代表取締役社長 〇〇〇〇
    〒000-0000
    〇〇県〇〇市〇〇〇1-1
    電   話 000-000-0000
    ファックス 000-000-0000

別会社設立 案内状 文例(不特定多数宛)

お客様 各位

令和〇年〇月〇日
株式会社 〇〇〇〇
代表取締役社長 〇〇〇〇

新会社設立のお知らせ

謹啓 〇〇の候、貴社におかれましては、益々ご隆盛のことお慶び申し上げます。 平素より、格別のご愛顧にあずかり、厚くお礼申し上げます。
さて、私はこれでので蓄積したノウハウを生かし、来る令和〇年〇月〇日に人材派遣 株式会社〇〇〇〇を設立いたします。
この度設立します新会社は、〇〇〇〇の営業ノウハウを徹底的に教育した人材を営業のプロフェッショナルとして派遣する会社です。 また、今後、団塊の世代の大量退職により経験豊かな営業マンが不足した会社に、同様に退職した有能で気力、体力に優れた営業マンをマッチングさせ派遣する事業ももうひとつの柱としております。
この新規事業会社の成功に全力を尽くしてまいる所存でありますので、何卒、ご支援ご鞭撻を賜りますようお願申し上げます。
略儀ではありますが、書中をもちまして新会社設立のお知らせを申し上げます。

敬 具

  新会社
    株式会社 〇〇〇〇
    代表取締役社長 〇〇〇〇
    〒000-0000
    〇〇県〇〇市〇〇〇1-1
    電   話 000-000-0000
    ファックス 000-000-0000

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