入院(軽微_家族から親戚宛)_通知文例と書き方

入院(軽微_家族から親戚宛)_通知文例

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ΟООΟ 様

拝啓 
ΟΟの候、(叔父様/叔母様/○○さん)には、(益々ご健勝のこととお慶び申し上げます/ご機嫌麗しく元気にお暮らしのこと、何よりに存じます)。
さて、この度(ご連絡/お便り)いたし(た/ました)のは、(他でもない私の/私の/私どもの)(父/母/夫/妻/長男)○○のことです。
(実は/実を申しますと/突然のことではありますが/驚かせて申し訳ないのですが)、(先に受けた健康診断で○○がみつかり、○○○の可能性も考えられるとのことで/数日前から体調を崩し、病院を受診しましたところ○○○と診断されまして/○日、急に倒れて病院へ搬送されました。その病院で急性○○○と診断されまして/○○をしているとき(○○に怪我をし/○○を骨折し)てしまい/○日、信号待で後ろから来た車に追突され、軽い鞭打があるようで) (入院/念のための検査入院/緊急入院/○○のため入院)(いたしました/いたした次第です/いたしております)。
(幸い/何とか/病院に行くのが早く/緊急手術も上手くいき/入院してからは順調に回復しおり)、(大事に至ることもなく元気にして/○○もできるくらいに回復しおり/随分良くなって)おります。(順調にいけば、○○に退院できそうです/○○には退院の予定です/○○頃には○○できると医師からも云われております)ので、(叔父様/叔母様/お母様/お父様/○○さん)(どうか/どうぞ)、(ご心配なさらないでください/ご安心ください/ご休心くださいませ/お見舞いなどのお心遣いはご無用にされてください)。
(不義理とは存じましたが/常々懇意にしていただいてる叔父様だけはお知らせすべきとは思いましたが/軽傷でもあり/短期間での予定でもあり)、(叔父様/叔母様/○○さん)(方)にご心配をおかけしたくない(一心で/と本人が申し)、お知らせするのを控え(ておりました/させていただきました)。誠に申し訳ないことですが、どうか許しください。
(退院いたしましたら、またご連絡さし上げます/全快も近いですが、その折には早々にお知らせいたしたく存じます。
末筆とはなりましたが、(叔父様/叔母様/○○さん)(方)におかれましては、(くれぐれもご自愛/体に気をつけ)ください。

入院先
○○病院 (○○科/第○病棟○○号室)
住所 ○○県○○市○○0000-00
電話番号 000-000-0000

敬具

平成 年 月 日

ΟООΟ
〒000-0000 ○○県ΟΟ市Ο丁目Ο番
TEL 00-000-0000


9月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

9月上旬
初秋の候
新秋の候
新涼の候

9月中旬
白露の候
爽秋の候
秋晴の候

9月下旬
涼風の候
秋冷の候
孟秋の候

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