新規事業部門開設のお祝い状(式典の出欠返信)文例と書き方

新規事業部門開設のお祝い状(式典の出欠返信)文例

新規事業部門開設のお祝い状(式典の出欠返信)文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

(謹啓/拝復)
 
(ΟΟの候、ますますご清栄/時下ますますご隆盛)のこととお慶び申し上げます。平素は、一方ならぬ(ご高配をいただき/ご愛顧を賜りまして)、厚くお礼申し上げます。
 
さて、この度、新規事業の展開として○○事業部門を設置されたとのご丁重なご(挨拶/案内)状をいただき、ありがたく存じます。
(この時期/低迷する経済状況中)に(積極的に新規事業に挑まれる/先を見越した(投資/戦略)で(会社の将来を盤石にしようとする/未来を切り開かんとする)貴社の姿勢には(感服するばかりです/我が社も見習わなければと感じております)。(新規事業のご成功/今後のご発展)を心から祈念して、ご祝辞にかえさせていただきます。
 
または
 
さて、この度は、貴社に○○事業部門をご(新設/設立)なされたとのことで、おめでとうございます。心よりお祝い申し上げます。
貴社が、今回参入される○○分野は、必ずや大きいマーケットとなるであろうし、貴社がこれまで培ってこられた技術があれば、必ず高いシェアを獲得されるものと確信しております。これを(絶好の機会/好機)として、今後より一層の躍進を遂げられることを祈念してやみません。また、弊社も微力ではありますが、(ご協力できますれば/お役に立てば)、幸いに存じます。
 
また、私どもも設立記念(式典/パーティー)へのご招待を賜り、(ありがとうございます/光栄に存じます)。(謹んで/喜んで/弊社からも○○が)末席に参列させていただきます。
または
なお、新規事業開設のお祝いとしまして、心ばかりの品をお届けいたしますので、(どうぞお納めください/ご笑納ください)。
 
本来なら拝顔にてご祝賀を申し上げるべきところですが、まずは本状をもちましてお祝賀を申し上げる次第です。
または
略儀ながら、まずは書中にて貴社新規事業(創設/開設)の祝賀の意を表し、お祝いを申し上げます。

敬 白

平成Ο年Ο月Ο日

  株式会社 ΟΟΟ
  代表取締役社長 ОΟОΟ


10月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

10月上旬
仲秋の候
爽秋の候
清秋の候

10月中旬
秋冷の候
秋麗の候
菊花の候

10月下旬
秋霜の候
錦秋の候
紅葉の候

お祝い状文例と書き方

各種お祝い状の文例と書き方一覧とお祝い状関連コンテンツです。

お祝い状文例一覧

ProPortal文例集 homepolicy運営者情報免責事項文例の転載について