転院(本人から親戚宛)_通知文例と書き方

転院(本人から親戚宛)_通知文例

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ΟООΟ 様

拝啓 
ΟΟの候、(叔父様/叔母様/○○さん)には益々ご(健勝/壮健/清祥)のこととお慶び申し上げます。
さて、この度は、私の(病気入院で/怪我による入院で/病気療養に際して)、(叔父様/叔母様/○○さん)(方)に(ご心配をおかけして/お心遣いをいただき/ご迷惑をおかけして)(誠に申し訳ございません/深くお詫びいたします)。
(実は/突然ですが/事後になって申し訳ありませんが)、(○○に/近いうちに)(転院/転院して手術)(しました/することとなりました)。
または
前略
この度(お便りしました/ご通知しました/筆をとりました)のは、(○○に/近いうちに)(転院/転院して手術)(したこと/することしたの)を(他ならぬ/日頃からご心配いただいている)(叔父様/叔母様/○○さん)(方)(だけにお伝えするためです/にはお知らせしなければと思ったからです/にお知らせするためです)。
この転院は、今の○○病院では○○の手術ができないとのことで、(特に症状の変化があった訳ではありません/先生の紹介で○○病院に移るだけです)から、
または
今回の転院は、私の病気が○○のため専門医のいる○○病院の方がより良いとのことで、(特に症状が悪化したのではありません/医師の紹介もあって移ります)から
または
この転院は、後の治療は(リハビリ/○○)だけとなったため、今の病院より(○○の施設やスタッフが揃ってる/ベットに余裕のある/自宅に近い)○○病院がいいと薦められたからなので、
または
今回のことは、(私/家族の者/○○)がいろいろ調べて、今度の病院(が私の病気治療に一番いい/なら○○病の最先端医療が受けられる)と(思った/判断した)からなので、
(あまりご心配なさらないでください/ご安心ください/ご心配には及びません)。
(急なことで/いろいろありまして/ご心配をおかけしたくなく)、(叔父様/叔母様/○○さん)(方)へのご(連絡/報告)が遅くなり(まして申し訳ございませんでした/ましたこと、お許しくだい)。
(今後とも、経過は逐次/転院しましたら、また)ご連絡(いたします/申し上げます)。
(取り急ぎ/まずは/遅くなりましたが)転院のご連絡まで。
(末筆とはなりましたが/時節柄)、(叔父様/叔母様/○○さん)(方)にはくれぐれもご自愛(ください/くださいませ)。

転院先
○○病院 (○○科/第○病棟○○号室)
住所 ○○県○○市○○0000-00
電話番号 000-000-0000

敬具/早々

平成 年 月 日

ΟООΟ
〒000-0000 ○○県ΟΟ市Ο丁目Ο番
TEL 00-000-0000


12月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

12月上旬
師走の候
初冬の候
季冬の候

12月中旬
霜寒の候
寒気の候
激寒の候

12月下旬
忙月の候
歳末の候
歳晩の候

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