講演後のお礼状文例と書き方

講演後のお礼状文例

-スポンサードリンク-
-スポンサードリンク-
講演後のお礼状文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

拝啓 ΟΟの候、○○(先生/様)には、ますますご(壮健/健勝/活躍)のこととお慶び申し上げます。平素は、格別の(ご高配/ご厚情)を賜り、心よりお礼申し上げます。
さて、(先日/先般)は、弊社の○○○においてご講演をいただき、誠にありがとうございました。
ご講演で先生が(ご教示された○○/事例/最新の○○)は(特に参考となり/勉強になり)、(出席者/聴衆)の皆さんも満足されたものと拝察します。
○○先生には、ご多用中ご講演をお引受けいたきましたこと、深く感謝いたしますとともに今後もご教示を賜りますようお願い申し上げます。
まずは、略儀ながら書中をもちましてお礼申し上げます。

敬 具

平成Ο年Ο月Ο日

株式会社 ΟООΟ
ΟО部ΟО課   
ΟООΟ     

ΟОО大学 ΟО学部
  ΟООΟ教授

-スポンサードリンク-

お礼状文例と書き方

各種お礼状の文例と書き方一覧とお礼状関連コンテンツです。

お礼状文例一覧

関連文例&コンテンツ

3月季節/時候の挨拶

3月時候の挨拶 [詳細:時候の挨拶と結びをご参照ください。)
3月上旬 (弥生/早春/浅春)の(候/みぎり)
3月中旬 (軽暖/春暖/春分)の(候/みぎり)
3月下旬 (陽春/春色/萌芽)の(候/みぎり)
ProPortal文例集 homepolicy運営者情報免責事項文例の転載についてsite_map