お世話になったお礼(退職後独立/自営_上司宛)文例と書き方

お世話になったお礼(退職後独立/自営_上司宛)文例

お世話になったお礼(退職後独立/自営_上司宛)文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

拝啓 ΟΟの候、○○(部長/様)には、益々ご(健勝/活躍/清祥)のこととお慶び申し上げます。
 
○○(部長/課長)には、(私の我がまま/この度のこと)でご迷惑をおかけしまい大変申し訳なく思っております。それにもかかわらず、(温かり励ましのお言葉まで頂戴しましたこと/激励までしていただき)、深く感謝しております。
または
(実は/事前にお話しすることもできませんでしたが/先日お話したしましたが)、この度、(一身上の都合により/熟考した結果/兼ねてより考えたいたことですが/○○で)退社いたしました。
退社後は、(○○分野の会社を立ち上げ/地元○○で○○を営む)ことになりますが、/(会社ができましたら/事業を開始した折には、)改めてご報告とご挨拶をさせていただき(ます/たく存じます)。
 
○○(部長/課長)の下で○年もご指導いただき感謝するとともにそのご恩にお応えできませんでしたこと、お詫び申し上げます。
今後は、○○(部長/課長)より教わったことを(胸に/肝に銘じ)(頑張っていきます/一意専心で事業を成功に導くべく努力していく所存であります。
または
○○(部長/課長)には在職中、公私共々(一方ならぬ/格別の)ご厚情を賜り、心より感謝いたしております。
退社後は、(念願でありました独立することにしてます/○○を○○する会社を設立するとと相成りました。そこででは、(これまで/○○)の経験を生かして世の中に貢献していきたいと考えております)。
 
これからは、○○部長からご指導いただいたことを肝に銘じ、一層の努力をしてまいる所存ですので、これからも変わらぬご(交誼/厚情)を賜りますようお願い申し上げます。
または
○○部長には、(○○のことで私にご協力でききることがありましたら何なりとご用命/今後何かありましたらお声かけ)いただければ幸いに存じます。
 
(略儀ながら/取り急ぎ)、書中をもちまして在職中のお礼まで申し上げます。

敬 具

平成Ο年Ο月Ο日

〒000-0000 ΟΟ県ΟΟ町100番1号
電話番号 000-000-000
(株式会社 ΟООΟ)
ΟООΟ

株式会社 ΟООΟ
  (役職) ΟООΟ様


12月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

12月上旬
師走の候
初冬の候
季冬の候

12月中旬
霜寒の候
寒気の候
激寒の候

12月下旬
忙月の候
歳末の候
歳晩の候

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