依頼状(社外講師/講演依頼状)文例と書き方

依頼状(社外講師/講演依頼状)文例

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ΟΟΟΟ
(役職/ΟО) ΟООΟ 様
または
○○大学
○○○○(様/先生)

拝啓 
○○の候、○○(様/先生)益々ご(健勝/清祥/活躍)のこととお慶び申し上げます。
 
(面識もありませんのに(不躾な/お願いの)お便りをしますこと、/突然お便りをさし上げましてご無礼を)お許しください。
(私ども/弊社)は、○○で○○業を営んでいる会社でありますが、(この度/○月に)弊社主催の(講演会/研修セミナー)を開催することとなり、○○(様/先生)に是非ともご講演をお願いいたしたく、ご連絡した次第です。
または
(早速ではありますが/さて)、弊社は、(例年/今年の○月に)弊社主催で○○を開催しております。そこで、○○先生に「○○」のテーマでご講演をしていただけなかと思い、(ご相談/お願い)でご連絡をさし上げました。
 
今回は(時節柄○○が話題にとなって/○○ではテーマにして)おりますので、○○の(専門家である/分野でご活躍中の)○○先生に是非ともご講演いただきたく、お願い申し上げるます。
または
今回の(講演会のテーマで/セミナー)は、(○○を取上げる/○○に関する講演していただく)こととなり、(突然でありまが/面識もありませんのに失礼とは存じましたが/先般○○で名刺交換そさせていただいただけのご縁をたよりに)、(ΟΟ様に講師をしていただけないかと思いお便りを致しました/講演のお願いでご連絡をさし上げた次第です)。
 
講演の要領は以下のとおりますので、(スケジュールの調整をして/内容ご検討)いただき、ご返事をいただければ幸いに存じます。
または
ご承諾いただけるのであれば、(詳細/その他の条件)については、別途お打ち合わせさせていただきますので、下記にご一報いただきたく存じます。○○(様/先生)には、よろしくご検討いただきますようお願い申し上げます。
または
○○(先生/様)には、何かとご多用の折、誠に恐縮ではありますが、何卒(ご承諾/こ高配)をいただけますようお願い申し上げます。
または
○○(先生/様)には、ご多用中のところ誠に恐縮ですが、下記の(内容で/テ-マ及び条件にて)ご講演をお引く受けいただければ幸いに存じます。
 
また、(不明な点/依頼内容等の確認)などありましたら私まで何なりとお問合せください。
 
(取り急ぎ/略儀ながら書中で/まずは)、(講演/講師)のお願いまで申し上げます。

敬具

平成О年О月О日

株式会社 ΟОО
(部署・役職)ΟООΟ

1)講演内容
 1.○○開催日
  平成О年О月О日
 2.開催時間
  ○時〜○時
2)講演内容概要
 1.タイトル(仮)
 「・・・・」
 2.講演時間 0時間程度
 3.講演料 0000円
3)問い合わせて窓口
 ΟΟ部ΟΟ課 担当ΟΟ
 電話番号 000-0000-0000
 メールアドレス yyyyy@ddddd.ne.jp
4)同封資料
 1.(セミナー計画書/講演会概要)
 2.弊社会社概要

以 上


12月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

12月上旬
師走の候
初冬の候
季冬の候

12月中旬
霜寒の候
寒気の候
激寒の候

12月下旬
忙月の候
歳末の候
歳晩の候

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