新型(インフルエンザ/コロナウイルス)対応(最新版) 告知 文例,例文,書き方

新型(インフルエンザ/コロナウイルス)対応の告知 文例,例文,書き方-当サイトの文例/例文や書式、テンプレート等は、コピー&べーストしてご利用ください。 その多くの文例,例文には、置き換えの文言や意味合いの違う文章が入っています。ご自分の実状や心境に合った表現を選択や変更してご利用ください。

新型コロナウイルス対策 告知 文例(最新版)

令和Ο年Ο月Ο日
総務部  ΟООΟ

新型コロナウイルス対策の徹底について

 新型コロナウイルスの国内感染の拡大をうけ、下記の新型コロナウイルス対策を事業所及び家庭でも徹底ください。
 新型コロナウイルスは、感染した人の咳、くしゃみ、つばなどとともに放出されたウイルスを吸い込んだり、粘膜(目や鼻)に付着して感染する場合と感染した人がくしゃみや咳を手で押さえた後に机、ドアノブ、つり革、スイッチなどに触るなどしてウイルスが付着し、それを手で触れて目、鼻、口の粘膜・結膜から感染する場合があることを理解して、新型コロナウイルスに感染しないよう細心の注意を払ってください。

1.感染予防の徹底
・屋内の人混みまたは外出時にはマスク、メガネを着用こと。
・外出後は必ず”うがい”、手洗いを行なうこと。
(手洗いは石鹸で最低15秒以上行い、清潔なタオル等で水を十分に拭き取る。)
2 感染拡大防止の徹底
・感染を拡大させるリスクが高い場所(人と人との距離が近い状況で一定時間以上、複数の人々と会話など交わされる環境/例えば、立食パーティー、居酒屋での飲食)を避ける。
・マスクを着用していない場合、咳やくしゃみはティッシュや手で口と鼻を覆い、1m以内に人がいない場所で行い、覆った手は必ず石鹸で丁寧に洗うこと。
・感染者確認地域から(来られた方々がいる場合、/の来訪者とのは事情を説明して)マスクを着用して面談し、後はドアノブ等のアルコール消毒を実施する。
3.感染が少しでも疑われる場合の対応
・咳や鼻水が出る、発熱、強いだるさ、息苦しさ等がある場合は、即刻上長に報告すること。
・出勤前に上述の症状がある場合は、その旨を上長に報告し、指示を受けて行動する。やむを得ず出勤、外出する場合はマスクを着用すること。
・上述の症状が、家族等にある場合も上長に報告し、指示を受けること。
4.感染確認者と接触があった方の対応
・本人及び家族等が、最近感染確認者と接触のあった場合は、当面(14日間程度)は終日マスクを着用すること。

以上

新型コロナウイルスに現状での対応-厚生労働省HPより(2020/2/25)

新型コロナウイルス感染症対策専門家会議報告
これからとるべき対策の最大の目標は、感染の拡大のスピードを抑制し、可能な限り重症者の発生と死亡数を減らすことです。 このウイルスの特徴として、現在、感染を拡大させるリスクが高いのは、対面で人と人との距離が近い接触(互いに手を伸ばしたら届く距離)が、会話などで一定時間以上続き、多くの人々との間で交わされる環境だと考えられます。我々が最も懸念していることは、こうした環境での感染を通じ、一人の人から多数の人に感染するような事態が、様々な場所で、続けて起きることです。
専門家会議「みなさまにお願いしたいこと」
この1〜2週間の動向が、国内で急速に感染が拡大するかどうかの瀬戸際であると考えています。そのため、我々市民がそれぞれできることを実践していかねばなりません。 特に、風邪や発熱などの軽い症状が出た場合には、外出をせず、自宅で療養してください。ただし、以下のような場合には、決して我慢することなく、直ちに都道府県に設置されている「帰国者・接触者相談センター」にご相談下さい。
1.風邪の症状や37.5°C以上の発熱が4日以上続いている(解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます)
2.強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある
※ 高齢者や基礎疾患等のある方は、上の状態が2日程度続く場合
また、症状のない人も、それぞれが一日の行動パターンを見直し、対面で人と人との距離が近い接触(互いに手を伸ばしたら届く距離)が、会話などで一定時間以上続き、多くの人々との間で交わされるような環境に行くことをできる限り、回避して下さい。症状がなくても感染している可能性がありますが、心配だからといって、すぐに医療機関を受診しないで下さい。医療従事者や患者に感染を拡大させないよう、また医療機関に過重な負担とならないよう、ご留意ください。
教育機関、企業など事業者の皆様も、感染の急速な拡大を防ぐために大切な役割を担っています。それぞれの活動の特徴を踏まえ、集会や行事の開催方法の変更、移動方法の分散、リモートワーク、オンライン会議などのできうる限りの工夫を講じるなど、協力してください。
また、医療機関の受診にあっては、滞在歴があることを事前に申し出てください。

関連文例/例文一覧

新型(インフルエンザ/コロナウイルス)対応 告知 文例

令和Ο年Ο月Ο日
総務部  ΟООΟ

新型(インフルエンザ/コロナウイルス)への対応について

 新型(インフルエンザ/コロナウイルス)の国内感染の拡大をうけ、新型(インフルエンザ/コロナウイルス)対策として当面、下記の対応を厳守ください。
 新型(インフルエンザ/コロナウイルス)はまだ免疫がないため、感染拡大は事業活動への影響が甚大となります。各自そのことを十分理解して行動するようお願いします。

1.感染拡大が著しい地域への出張の(自粛/原則禁止/禁止)
・感染拡大が著しい(地域/武漢/中国/ΟО地方)への出張は原則禁止とする。
・やむを得ず出張する際は、(総務部長/管理者)許可を受けること。
・感染拡大が著しい地域から帰った者及び同居の家族がいる場合、Ο日間の(在宅勤務/終日マスク着用で場合によっては、別室での勤務)とする。
・感染拡大が著しい地域からの来日者及び感染者と接触があった場合、Ο日間の(在宅勤務/終日マスク着用で場合によっては、別室での勤務)とする。
2.感染拡大が著しい地域からの来訪者(への対応/との面談の制限)
・感染拡大が著しい地域からの来訪者への(工場/事務所)見学、接待等などは禁止とする。
・感染拡大が著しい地域からの来訪者とは所内で面談を極力避ける。
・面談の必要があるする場合は、事業所に入る際、事情をご説明して手の消毒とマスクを着用していただく。
・面談の場所は、(ΟО会議室/ΟО応接)のみとし、極力そこ以外の場所への立ち入りをお断りする。
3.感染予防の徹底
・外出後は必ず”うがい”、手洗いを行なうこと。
(手洗いは石鹸で最低15秒以上、清潔なタオルで水を十分に拭き取る。)
・体調管理の徹底をはかり、不調があれば速やかに上長に報告すること。

以上

新型(インフルエンザ/コロナウイルス)対処 告知 文例

部長 各位

令和Ο年Ο月Ο日
総務部  ΟООΟ

新型(インフルエンザ/コロナウイルス)感染疑い発生時の対処法

 新型(インフルエンザ/コロナウイルス)の国内における感染(拡大/者の確認)をうけ、社員や社員の家族等に新型(インフルエンザ/コロナウイルス)が疑われる症状がある場合、下記の対応を厳守ください。
 新型(インフルエンザ/コロナウイルス)への免疫が多くの人にないため感染拡大が懸念され、事業活動への影響は甚大なもんとなります。そのことを全従業員が認識するよう徹底させてください。

1.迅速な報告の徹底
・新型(インフルエンザ/コロナウイルス)が疑われる症状を確認した場合の連絡体制を(部員/課員)に周知徹底する。
・(部員/課員)からの報告があった場合、(総務部/ΟОΟ)へ即刻報告すること。(夜間/休日緊急連絡先 000-000-0000 )
2.感染疑いのある者への指示
・感染した可能性がある場合は、医療機関ではなく「帰国者・接触者センター」都道府県による相談窓口(2020年2月13日現在)に電話で問い合わせし、必ず指定された医療機関に行くよう指示する。
・医療機関を受診するときは、必ず電話で事前に連絡し、受診する時間や入口などについて問い合わせするよう指示する。
・受診する時はマスクを着用し、周囲への感染拡大を避けるよう指示する。
・受診する時は公共の交通機関の利用は避け、できる限り自家用車などを利用するよう指示する。
・感染している可能性が高い同居者などは外出を自粛し、保健所へ健康状態を報告するよう指示する。
3.感染拡大予防の徹底
・外出後は必ず”うがい”、手洗いを行なうことを徹底する。
(手洗いは石鹸で最低15秒以上行い、清潔なタオル等で水を十分に拭き取る。)
・(インフルエンザ/コロナウイルス)の型の判定が出るまでの間、その者と接触のあった者は全て終日マスクを着用する。
・感染の疑いがある者が出た場合、事業所内で人が手を触れる可能性のある部位の消毒を行う。

以上

新型コロナウイルス感染疑い時の対応-厚生労働省HPより(2020/2/13)

新型コロナウイルスに関する帰国者・接触者相談センター
 新型コロナウイルス感染症が疑われる方は、各都道府県が設置している「帰国者・接触者相談センター」へご相談ください。
 「帰国者・接触者センター」では、新型コロナウイルス感染症が疑われる方の相談を受け付けています。
 同センターでは、相談内容から同感染症の疑いがあると判断した場合、その方へ適切な診察を行う「帰国者・接触者外来」への受診調整を行っております。
厚生労働省が開設した電話相談窓口
電話番号 0120−565653 (フリーダイヤル)
受付時間 9:00から21:00 (土日・祝日も実施)

新型(インフルエンザ/コロナウイルス)によるイベント中止/延期 告知 文例

お客様 各 位

令和Ο年Ο月Ο日
ΟОΟО 株式会社
(役職) ΟООΟ

新型(インフルエンザ/コロナウイルス)発生拡大に伴うΟО中止のお知らせ

新型(インフルエンザ/コロナウイルス)の感染拡大が著しい地域でのイベントである状況をうけて、 Ο月Ο日(Ο)に予定しておりました(当社主催のОΟ/会社説明会/ОΟ祭/下記ОΟ)を(中止/無期限延期)させていただきます。
なお、状況が改善されましたら改めて日程を(発表/お知らせ)いたします(が、それまで今しばらくお待ちください。/。未曾有のことでもあり、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。)
または
(楽しみにされていた/参加の準備を進められている)皆さんには、誠に申し訳ごさいませんが、何卒ご了承の程よろしくお願い申し上げます。
参加費がある場合
なお、今後の対応及び(事前にお納めいただいております参加費/既にチケットをお買い求めの皆様へ)の払い戻し等に関しましては、(近々に/来週中に/改めて)(ホームページ上でご案内/ОΟにてご案内)させていただきます。

 (行事/イベント名) ОΟОΟО
  開催日時   Ο月Ο日(Ο)
  開催場所   ОΟОΟО

以 上

関連文例&コンテンツ

文例一覧policy運営者情報免責事項