新社屋落成のお祝い状文例と書き方

新社屋落成の祝い状文例

新社屋落成のお祝い状文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

株式会社 ○○○○
代表取締役社長 ○○○○ 様

謹啓
早春の候、貴社ますますご隆昌のことと慶賀の至りに存じます。
平素は、格別の(ご愛顧/お引き立て)を賜り、誠にありがとうございます。
 
さて、この度は、本社新社屋がめでたく落成されたとの由、心からのお祝いを申し上げます。
これを好機とし、貴社がますますご発展されますことをお祈りいしますとともに、今後とも一層のご引き立てを賜りますようお願いいたします。
または
さて、この度の本社新社屋落成の由、心よりお祝い申し上げます。
これ程までにご立派な新社屋をお建てになられたのも、村上社長をはじめ社員一人一人の並々ならぬご努力があってのこそと、感服するばかりです。
これを機に、貴社がますますご発展されますことを心よりお祈りいたします。
 
本来ならば拝顔にて、ご祝賀を申し上げるべきところですが、何かとご多用の折、本状をもちましてお祝賀を申し上げる次第です 。
または
甚だ略儀ではありますが、書中をもちまして祝辞を申し上げます 。

敬 白

平成 年 月 日

  株式会社 ○○○○
  代表取締役社長 ○○○○


2月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

2月上旬
厳寒の候
余寒の候
立春の候

2月中旬
残寒の候
残雪の候
晩冬の候

2月下旬
春寒の候
寒風の候
梅花の候

ProPortal文例集 homepolicy運営者情報免責事項文例の転載について