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依頼状(見積依頼)文例と書き方

依頼状(見積依頼)の文例

依頼状(見積依頼)文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

株式会社 ОΟОΟ
営業部 ΟООΟ 様

平成 年 月 日
株式会社○○商事
ΟΟ部 ΟООΟ 印
電話***-****-****

見積送付と納期短縮のお願い

拝啓 
時下ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます。
日頃は、格別のご協力をいただきありがとうございます。
早速ではありますが、別紙(又は下記)のとおり、お見積もりをお願いいたします。 この度は、急な案件のため、標準納期を可能な限り短縮しての納入となります。
つきましては、可能納期のご連絡も含めて、至急お見積書をご送付ください。 毎々無理ばかり申しまして恐縮でございませんが、何卒ご配慮の程よろしくお願いします 。

敬具


 
 
 
 
 
 
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依頼状文例と書き方

各種依頼状の文例と書き方一覧と 依頼状関連コンテンツです。

8月季節/時候の挨拶

8月時候の挨拶 [詳細:時候の挨拶と結びをご参照ください。)
8月上旬 (季夏/残暑/残夏/残炎)の(候/みぎり)
8月中旬 (避暑/新涼/納涼)の(候/みぎり)
8月下旬 (暮夏/晩夏/秋暑/立秋/向秋)の(候/みぎり)
小暑(2016/7/7)と大暑(2016/7/22)期間を暑中と呼び、暑中見舞いはこの期間に送るのが正式ですが、 一般的には、梅雨明けから立秋(2016/8/7)まで「暑中見舞い」を送り、それ以降は「残暑見舞い」として送ることも多いようです。 なお、残暑見舞いは処暑(2016/8/23)までに送ります。