商品 預り証 文例

商品 預り証 文例 - 文例は、コピーしてご利用いいただけます。 文例中には、文章を書く上で助けとなるよう書き換えの語や句、文章が入れられてます。 状況や心情に合った語句等を選んでご利用ください。

預り証 商品文例

株式会社 〇〇商店
代表取締役社長
〇〇〇〇 様

預り証

株式会社 〇〇工業は、〇〇商店様に納入及び検収が完了した下記の品を弊社倉庫にてお預かりしました(又は、しております)。
本品は、貴社での受け入れ準備が整い次第、速やかに搬入いたします。
なお、お預かりの期限は令和〇年〇月〇日とします 。

令和〇年〇月〇日

〇〇商店様向け製品 お預かり品目録
1) 〇〇〇〇〇〇〇〇   10式
2) 〇〇〇〇〇〇〇〇   10式
3) 〇〇〇〇〇〇〇〇   15式
4) 〇〇〇〇〇〇〇〇   10式

         株式会社 〇〇工業
         東京都〇〇〇区〇番〇号
         〇〇工場長
         〇〇〇〇  印

以 上

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預り証の書き方

預り証の基本記載事項
1)預け主名/預り主の氏名/住所捺印(預り側)
2)預かった物品の項目
3)預かった日
4)預かるにあたっての条件
5)返却の条件
6)その他/特殊事情等

預り証の返却

基本的に預り証は、預かった品を返却するのと同時に差し入れられた預り証 を相手から返してもらうか、預かった物を受け取った受領証をもらかします。 運搬目的の場合は、届け先の受領証がその代わりとなります。
以上のように預り証には、様々な種類があり、複雑なものもありますので、 作成には細心の注意を払うよう心がけましょう。

預り証の印紙

預り証の印紙貼付については、金銭や有価証券等の預かりは印紙貼付となり、物品や資料だけの預り証は印紙は必要ないというのが原則です。 但し、物品であっても修理の依頼や輸送等で物品を受け取り、当然に修理や輸送という役務提供を伴う場合は、その請負金額または役務への対価にかかる印紙を貼付しなければならない場合もあります。
その判断が難しい場合は、税務署又は税理士に確認することとをお勧めします。

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