依頼状(原稿締め切り延長の依頼/お願い)メール文例/例文と書き方

依頼状(原稿締め切り延長の依頼/お願い)メール文例/例文

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件名:(原稿締め切り延長のお願い/ΟΟ原稿の件)


ОΟОΟ 様
 
ОΟのОΟです。
 
(さて/早速ながら)、誠に勝手なお願いとなりますが、(先日ご依頼のあった/先般お引き受けした)原稿の件、(恐れ入ります/恐縮です)が、締め切りを延ばしていただ(けないかのご相談でメールしました/けないでしょうか)。
実は、(ここ数日体調を崩してしまい/急な仕事で忙殺されてしまい/当初の予定以上に時間がかかってしまい)執筆が思うように進みできませんで、О日までご猶予をいただければ幸いに存じます。
ご迷惑をおかけして申し訳ないのでありますが、何卒、ご配慮いただきますようお願い申し上げます。
取り急ぎ、締め切り延期のお願いまで申し上げます。
 
または
 
さて、今回メールしましたのは、他でもありません。ОΟの原稿の件です。
(ΟΟ様/貴社)には、(誠に恐縮でありますが/(本当に/誠に)申し訳ないのです)が、原稿の締め切りを数日ばかり延ばしていただけませんでしょうか。
(実は/急なことですが/私の勝手な都合ですが)、(出張にいかざるを得なくなり/体調が優れませんで/どうしても抜けれない仕事が入ってしまい/身内に不幸があり)、О日までに原稿を仕上げることができそうもありませんで、(無理は/ご迷惑をおかけするのは)承知でお願いをした次第です。
(ΟΟ様/貴社)にもご(都合/事情)があるとは存じますが、どうか(よろしく/ご了承くださいますよう)お願いいたします)。
取り急ぎ、お願いまで。
 
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      署名
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