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寒中見舞い(一般)文例と書き方

寒中見舞い(一般)文例

寒中見舞い(一般)文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

寒中のお見舞いを申し上げます

-寒波/大雪の見舞-

(大寒を迎え、/このところ)益々寒さが厳しいですが、(○○/皆)(様/様方)には(いかがお過ごしですか/皆さんお元気にされてますでしょうか)。お陰様で私(たち/ども)も(穏やかに過ご/元気)しております。
(聞くとところでは/お聞きしましたら/ニュースで知りましたが)、そちらは(大雪が降った/大寒波にみまわれた)そうで(大変だ/何かと(ご不自由/ご不便)なこともある)とは存じますが、(○○/皆)(様/様方)にはくれぐれもご無理などはなさらずお過ごしくださいませ。
(春にはお伺いしたいと思っておりまして、/また)お会いできますのを楽しみにしております。

-健康状態の見舞-

○○様には、(先頃/○○に)(お風邪を召された/体調を崩された)とのことで心配しており(ますが、その後はいかがでしょうか/ましたが、今はご回復されているとお聞きして安堵いたしております)。
(この頃は、特に寒さが厳しいですから/○○様には病み上がりでもありますから)くれぐれもご自愛ください。
温かくなりましたら、(お元気なご様子を拝見に参ります/お伺い)するのを楽しみにしております。

かしこ(書き手が女性の場合)

平成○年○月○日

      管 中太郎

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寒中見舞い文例と書き方

各種寒中見舞の文例と書き方一覧と寒中見舞関連コンテンツです。

7月季節/時候の挨拶

7月時候の挨拶 [詳細:挨拶と結びを参照]
7月上旬 (梅雨明け/向暑)の(候/みぎり)
7月中旬 (仲夏/盛夏)の(候/みぎり)
7月下旬 (大暑/極暑/酷暑/炎暑)の(候/みぎり)
暑中見舞い/残暑見舞いの時期について
小暑(2016/7/7)と大暑(2016/7/22)期間を暑中と呼び、暑中見舞いはこの期間に送るのが正式ですが、 一般的には、梅雨明けから立秋(2016/8/7)まで「暑中見舞い」を送り、それ以降は「残暑見舞い」として送ることも多いようです。 なお、残暑見舞いは処暑(2016/8/23)までに送ります。