始末書_管理不行届(火災事故)文例と書き方

始末書_管理不行届(火災事故)の文例

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平成О年О月О日

代表取締役社長
ΟООΟ 殿

ΟО部 ΟООΟ 印

始末書

(去る○月○日○時頃/先日ご報告したとおり)、(私が火元責任者となっております/○○事業所内○○/○○工場内)○○で(火災/小火/火災事故)(が発生いたしました/を起こしてしまいました)。
 
(幸い/何とか)(その場で消し止められました/小火程度でしみまた/発見が早く、直ぐに消し止められました/消防を呼ぶことなく、消し止められました)が、(一歩間違うと/発見が遅れていれば)(大災害となる/甚大な損害を被る)ところであり、(火元責任者として/安全衛生管理者/所長として/安全管理を責務を負う者として)(ご迷惑とご心配をおかけしましたこと/管理が行き届いおりませんでしたこと)、深く(お詫び申し上げます/反省しております)。
または
この度の(火災/失火)は、(○○課/私が統括する○○部)○○(の不注意/の作業ミス/○○)が原因ではありますが、(課長/火元責任管理者/安全衛生管理者)たる私(の責任もまた重大でありまして/の日頃の指導が不十分であってことは明らかでありまして/の管理不行き届きが一因と言わざるを得ず)、深く反省いたしておりんます。
 
今後、(従業員/事業所の全ての所員/同課の者)には、更に(火元の安全管理を徹底して/火気の取り扱い対する(注意喚起/指導)をしてまいりますので、この度の監理不行き届きにつきまして何卒ご寛大な措置をいたさきますようお願い申し上げます。
または
この度にことは、(私の火元管理者としての管理の甘さもまた一因であった/事業所の長としての重大な(職務怠慢/管理不行き届き)があった)ことを認め、相応の処分をお受ける覚悟でおります。
 
この度の(不始末/○○火災)につき本書をもちまして深くお詫び申し上る次第です 。

以 上


 

10月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

10月上旬
仲秋の候
爽秋の候
清秋の候

10月中旬
秋冷の候
秋麗の候
菊花の候

10月下旬
秋霜の候
錦秋の候
紅葉の候

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