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証明書(社員証)文例と書き方

証明書(社員証)文例

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社員証

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   写真
 
 
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   氏  名    ΟООΟ
   (部署名)   ΟООΟ
   社員番号    No.0000000

このものが当社社員であることを証明する。

(会社名) 株式会社 ОΟОΟ 社印
 
(住 所) 東京都ОΟО区Ο番Ο号
(電話番号)000-000-000

-応用可能な文例-
スタッフ証 ネームプレート IDカード 入室許可証 ○○(技術/技能)者証 ○○資格取得者証
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証明書(社員証)の作成


社員証を自作する場合は偽装されないよう工夫も必要です。そのために正本と副本を作成します。このうち副本を社員に渡し正本を会社が保管するようにしまよう。
 
正本と副本を作る手順
1)社員を二枚提出させる。
2)同じ社員証を2枚作成する。
3)割り印用の印鑑又はスタンプ2文字以上で2枚重ねて押印した時、片方だけではもう一方の文字や字体が解らないのが望ましい。
4)二枚を少しずらして重ね、印字される文字のバランスをとって割り印をする。
5)副本はラミネートシートでラッピングしてから社員に渡し、正本は厳重に保管する。

Posted: 2009 - Updated: 20/06/2009

証明書文例と書き方

各種証明書の文例と書き方一覧と証明書関連コンテンツです。

8月季節/時候の挨拶

8月時候の挨拶 [詳細:時候の挨拶と結びをご参照ください。)
8月上旬 (季夏/残暑/残夏/残炎)の(候/みぎり)
8月中旬 (避暑/新涼/納涼)の(候/みぎり)
8月下旬 (暮夏/晩夏/秋暑/立秋/向秋)の(候/みぎり)
小暑(2016/7/7)と大暑(2016/7/22)期間を暑中と呼び、暑中見舞いはこの期間に送るのが正式ですが、 一般的には、梅雨明けから立秋(2016/8/7)まで「暑中見舞い」を送り、それ以降は「残暑見舞い」として送ることも多いようです。 なお、残暑見舞いは処暑(2016/8/23)までに送ります。