嘘/虚偽 詫び状 文例

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嘘/ほら 詫び状文例(友達宛)

前略 〇〇(君/さん)、(先日は/この前は)(嘘ついて/僕が全くのでたらめなことを教えたことで/冗談のつもりで言ったことで)君(を怒らせて/に迷惑をかけて/を困らせて)しまい本当に(ごめんなさい/すみませんでした)。
または
(昨晩/先日)は、(僕の嘘で/悪ふざけがすぎた嘘をついて/僕がでたらめなことを言って/正直になれなくて嘘までついてしまい)ごめんなさい。
または
(本当に申し訳ないですが/実は)、(この前/昨日)(言ったことは/のことは)、僕の(嘘/冗談)です。本当にごめんなさい。(それが言いたくて/早く謝ろうと思って/そのお詫びをいいたくて)(急いでメールしました/今これを書いてます)。
 
(最初は嘘をつくつもりはなかったですが/はじめはちょっとした悪ふざけのつもりだったのが(引けなくなって/エスカレートして)しまい/そのことでまさか)(君を怒らせてしまい/あんなことになってしまい/君(を困らせ/に迷惑をかけ/ともて悩ませ)るとは思わずに嘘をついてしまい)(心から/深く/とても/本当に)(反省/後悔)しています。
または
(先日/あの時)は、(僕が(意固地になってい/素直になれなく)て/ついつい出来心で/悪いとは思いつつも/本当のことを言おうと何度も思ったけど、それができず、)君に(嘘をついて/間違ったことを言って)しまい、(今更だけど深く反省してます/今ではとても後悔しています/君に申し訳ない気持ちで一杯です/自分が情けなくてしかたありません)。
または
(早く本当のことをいおうとした/直ぐに誤ろうと思っていた/早く謝ろうと思っていた)けど(なかなか言い出せなくて/勇気がなくて/言うタイミングがなくて)(今に頃に/遅く)なってしまい、(本当に(ごめんなさい/申し訳なく思っています)/心からすまないと思うとともに深く反省しています)。
 
僕の(嘘/でたらめ)で(君を(怒ら/困ら)せて/君に不信感を持たせて/信頼をなくして/友だち甲斐のない奴と思わせて)しまったから(簡単に/直ぐには)(許してはもらえないかもしれませんが/仲直りしてもらえないでしょうが)、(もし許してくれるなら連絡くださいね/また仲良くしてもらえるならありがたいです)。
または
これからは、絶対に(嘘をつかない/あんな悪ふざけはしない)(と誓う/約束する)から、どうか今回だけは許ししてください。お願いします。
 
(昨晩/先日/この前のこと)のお詫び(まで/とお願いまで)。

草 々

令和〇年〇月〇日

〇〇〇〇

〇〇〇〇 (君へ/さん/様)

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嘘/虚偽 詫び状文例(目上の方宛)

前略 (昨日/先日/先般)は、(こともあろうに/他ならぬ)〇〇(様/〇〇)に(全くもって不誠実なこといたしまして/嘘をついてしまい/不愉快な思いをさせてしまい/の気分を害させてしまい)、深くお詫び申し上げます。
または
(先日の/この前の)〇〇において(故意に誤ったことを申して/嘘をついて/不誠実な返答/事実を隠蔽し曖昧なことを言って/〇〇を知っていたにもかかわず知らないふりをして)〇〇(様/部長)(に恥をかかせて/に多大なご迷惑をおかけして/に不信感を与えて/を怒らせて)しまい、心よりお詫び申し上げます。
または
〇〇(様/部長)におかれましては、(すでに(お聞き及びになった/ご存じ)とは存じますが/〇〇(君/さん)よりお聞きになったとのことですが)、先日(申し上げた〇〇/のこと/の〇〇)は、全くの(嘘/虚偽/でたれめ)です。本当に申し訳ございませんでした。深くお詫び申し上げます。
または
(早速ですが/実を申しますと)、〇〇先日(申し上げた〇〇/のこと/の〇〇)は、全くの(嘘/虚偽/でたれめ)であったことを(何はともあれお伝えして/まずは/取り急ぎ)(お詫びを申し上げ/謝罪いたし)たく存じ、(メールをした/筆を取った)次第です。
 
先日のことは、(全く私の不徳の致すところであり/全くくもって自分自身の保身のためになしたことであり/私の社会人としての自覚の欠如であり/わからないならいいだろうというと思う邪悪な心の現れ/私が不誠実であるこのと証であり)、(弁明の余地もなく/申し開きできることは一切ありませんで/今考える軽率だったと後悔するとともに/今更ながら自身の不甲斐なさを恥じて)深く反省しておる次第です。
または
(この度/先日)のことは、(〇〇を〇〇するための苦肉の策/已むに已まれず)とはいえ、〇〇(様/部長)(を欺くいて/に嘘をついて/に虚偽の報告をして)(まで〇〇すべきだったのか、今後悔するとともに/しまったことを)深く反省しております。
または
〇〇(様/部長)には大変申し訳ないと思いはありましたが、(当時/先日/あの時)の状況では(やむを得ず/お叱りを受けるのも覚悟で/許されないことは重々承知の上で)(嘘/虚偽の報告)(をしてしまいましが、今更ながら後悔いたしております/をしたものの今では後悔し、反省しております)。
 
今後は(決して/二度と)(嘘をつかないことをお誓いします/同様(の過ちを犯さ/のことが)ないよう肝に銘じたまいります)ので、何卒、(今回ばかりは(お許しを/ご寛容)/これまでと変わらぬご交誼を)賜りますよう伏してお願い申し上げます。
または
(この度のことでは/今回の私の不始末につき/全くもって不誠実なことをしておきながら)、〇〇(様/部長)お許し(を頂戴できるとは存じません/を請のもはばかりますが)、(謝罪/お詫び)の(意/気持ち)だけでもお汲み取りいただだけましたら(幸いにです/幸甚に存じます)。
または
〇〇(様/部長)(に大変お世話になっておきながらこのような不誠実なことをして/に取り返しがきかないことをして/不愉快な思いをさせて)しまい、(いまは/私のできることは)〇〇様の温情にすがりお許しを賜れますよう伏してお願いするばかりです。
 
(改めて/できれば/その機会をいただけけますれば)、(お伺いしてお詫びを/拝眉にてお詫び)申し上げたく存じますが、まずは書中にてお詫びを申し上げた次第です。
または
取り急ぎ、(昨日/先日)のお詫びまで申し上げます。

敬具/草々

令和〇年〇月〇日

〇〇〇〇

〇〇〇〇 様

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