物品営業/セールス 断り状/お断りメール 文例(目上の方宛)

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物品営業/セールス お断りメール 文例(目上の方宛)


件名:(○○の件/○○のお返事)


〇〇〇〇様
 
〇〇です。
 
〇〇(様/さん)より(ご送付いただきま/頂戴しま)した(浄水器/太陽光発電システム/リゾートマンション/〇〇)の説明資料を検討いたしましたので、メールいたしました。
 
(ご説明/ご紹介)いただだきました (浄水器/太陽光発電システム/リゾートマンション/〇〇)ですが、 (ご遠慮させていただきます/主人とも相談しましてお断りすることにしました/よくよく考えまして、お断りさせていただくことといたしました/今回は見送ることにしました)。 〇〇(様/さん)お気を悪くなさいませんようお願いいたします。
 
今回はお役に立てませんでしが、(また何がございましたら遠慮なくご連絡ください/私にできることがありましたら連絡いださい/これからも仲良くしてください)。
 
取り急ぎ、先般のお返事まで。
 
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      署名
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物品営業/セールス 断り状 文例(目上の方宛)

前略 この度のお便りは、他でもありません先日(ご紹介していただいた/検討をお願いされました/お電話いただいた) (件/羽毛布団/浄水器/低周波治療器/〇〇)のことです。
〇〇(様/さん)(には〇〇の折に私(もお助けて/のためにご尽力)いただいたたご恩もありますから/ノルマもあるやとも思いますから/には、日頃よりお世話になっておりますから) (できるだけのことはし/お役に立ち)たいのではありますが、 (〇〇はどうしても必要なものでもありません/既に〇〇は去年購入してしまいまして/お恥ずかしいはなし、あれほど高価なものには手が出ませんで/〇〇は私には分不相応な品と思われまして/いまは子供にお金がかかっておりまして〇〇を買える余裕がありませんで)、 誠の申し訳ないのではありますが、この度の(お話は/ことは)(お断り/ご遠慮させて)いただきます。
略儀ではありますが、先日のお返事とお詫びまで申し上げます。

草々/敬具

令和〇年〇月〇日

〇〇〇〇

〇〇〇〇 様

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