依頼の拒否(納期短縮_ビジネス文書)文例と書き方

依頼の拒否(納期短縮_ビジネス文書)文例

依頼の拒否(納期短縮_ビジネス文書)文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

株式会社 ОΟОΟ
製造部 ΟООΟ 様

平成 年 月 日
株式会社 ОΟОΟ
営業部 ΟООΟ 印
電話***-****-****

ОΟО納期短縮(の件/に関しての回答/依頼へのご回答)

(拝啓/拝復)
(貴社におかれましては益々/時下ますます)ご隆昌のこととお慶び申し上げます。
 
さて、ご(相談/依頼/通知/打診/連絡)のありましたご注文(貴社注文No.******)の納期短縮の件でありますが、弊社として(様々/は、何とかご期待にお応えすべく)検討をいたしましたが、(これ以上の/ご依頼の)納期短縮は(不可能/困難である/如何ともし難い/お約束できない)との(結論/判断)に至り(、ここに/ましたことを)ご回答申し上げ(ます/る次第です)。
または
(標題の件、弊社にて検討いたした結果を/早速ながら、標題の件に関しましてのご)回答を申し上げます。
 
貴社よりの納期短縮の(ご依頼/通知/連絡)があり、(様々な納期短縮手段を検討/納期の短縮を困難にしている○○について(徹底的に/再度)検討)いたしましたが、今の納期が最短で、(これ以上の/納期)短縮は(不可能/困難)(との見解/の判断)に至りました。
または
弊社○○工場は、(既に/現状で)フル稼働中でありまして、これ以上の納期短縮は物理的に不可能な状況にあるあります。
または
貴社より納期短縮の手段としてご(指摘/指導)のありました(○○工程の簡略化は、品質を損なう/(土日/夜間)操業に関して検討いたしましたが、労働基準法に抵触する)おそれがありまして(納期短縮はできないと判断せざるを得ません/、到底受け入れることはできません)。
 
弊社は、貴社よりのご注文に対しましては、(これまでにも/標準納期を)○日以上短縮しており(ますことをご理解いただき/加味されて)、更なる短縮に関しては(ご容赦賜りますようお願い申し上げます/不可能との結論をご了承いただきたく存じます)。
または
(たとえ、貴社より/貴社たって)のご依頼であっても、弊社は(法令順守の立場から法令を犯しての操業/品質保証の観点から品質を犠牲ににしての生産)は(いたしかねます/お断りせざるを得ません)こと(はご了承いただきますようお願いいたします/を、何卒ご理解いただきたく存じます)。
または
弊社として(最大限の努力をして/最善の方法をもってしても)○日の納期が最短であることをご(理解/了承)いただき(たく存じます/ますようお願い申し上げます)。
 
取り急ぎ、納期短縮の件ご回答まで申し上げます 。
または
以上、納期短縮のご依頼に対すしましての弊社(見解/回答/で検討した結果)を申し上げる次第です。

敬具

本文例は理不尽な要求等への拒絶の意を含む文意となります。通常の誠意あるお断りは:
納期短縮_断り状文例/例文 をご参照ください。

お断り文例と書き方

各種お断りの文例と書き方一覧と 断り状関連コンテンツです。
お断り

2月季節/時候の挨拶

2月時候の挨拶 [詳細:時候の挨拶と結びをご参照ください。)
2月上旬 (厳寒/余寒/立春)の(候/みぎり)
2月中旬 (残寒/残雪/晩冬)の(候/みぎり)
2月下旬 (春寒/寒風/梅花)の(候/みぎり)
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