お断り(講師依頼)文例と書き方

お断り(講師依頼)の文例

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株式会社 ОΟОΟ
ΟΟ部 ΟООΟ 様

平成 年 月 日
株式会社 ОΟОΟ
ΟΟ部 ΟООΟ 印
電話***-****-****

拝啓/拝復
貴社におかれましては益々ご隆昌のこととお慶び申し上げます。
さて、先般はОΟОに関しての社内研修講師をご依頼いただき、たいへん(光栄な/ありがたい)ことと存じます。
しかしながら、(当日どうしても外せない用件があります/ОΟОに関しては私の専門からは若干外れております/ 駆け出しの私では荷が重い)ため、 誠に(恐縮ではあります/心苦しいいのです/申し訳ございません/不本意ではあります)が、 今回は(ご遠慮/お断り/ご辞退)させていただきたく存じます。
ほかならぬ貴社からのご依頼にお応えできず、非常に残念ですではありますが、あしからずご了承ください。
または
(実は/実のところ/実を申しますと)、「断わりの理由」。
そのようなことで、ご要望にお応えできませんこと、どうかご了承ください。
<次回の依頼を望む場合>
また、このような機会がありましたら、是非お声をおかけいただければ幸いに存じます。
貴社のますますのご(繁栄/発展)をお祈りして、 ご依頼に関しましてのお返事を申し上げます 。

敬具


8月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

8月上旬
避暑の候
新涼の候
納涼の候

8月中旬
残炎の候
残暑の候
残夏の候

8月下旬
暮夏の候
晩夏の候
向秋の候

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